楽しかった青春時代☆彡
いつも私のブログを読んでくださってありがとうございます。高校卒業後私は専門学校に進学しました。高校時代から扶養からははずれないように強く親からは言われていたものの、毎月4万は親に渡し、残り4万から高校の学費と卒業後に進学したかったので、その旨の貯金とで、本当に貧乏な高校生でした。それは今も変わらず(笑)そんな生活を送っていた私でしたが、高校を無事卒業することになり、進学先も決まって、高校時代より財布の紐を締めないとと考えていた3月。突然ファミレスの店長から呼び出されました。「マネジャーをやってほしい」と。私はクレーム女王なのに、こんな私ができるのか?と不安に感じていたら、やはり周りも不満が出てしまいます。「クリスタルがマネジャーなんかしたら、クリスタルがクレーム出したとき、誰がクレーム処理をするの?もう私やってられない!」と言われる始末。また、クリスタルがマネジャーをやるなら辞めます!という声も聞こえます。「店長、私になんか、マネジャーが務まるわけがありません。」と伝えると、店長「クリスタルに足りないのは、自信だけ。接客の経験は周りの誰よりもあるじゃないか。僕がクリスタルならできると判断したんだ。誰に何を言われようが、胸を張って頑張ってほしい。絶対クリスタルにはできるから。さぁ!」と励ましてくださり、人生で初めて褒めてもらい、励ましてもらいました。というのも、実家はとある商売を当時しており、3歳から深夜3時まで働いていたのです、私。だから接客は経験豊富だったのです。そして、専門学校入学とともに、マネジャーの仕事が始まるのです…つづきは、次回に。お楽しみに☆彡
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