「空飛ぶクロネコって・・・ナニ?!」
ついにこんな時代が・・・来たんじゃニャ!いや「来たんじゃねっ。」フフフ。メンゴ。しかし、「空飛ぶ」って、あの「ドローン」を利用するってことなの?それなら前から、アルじゃん。「最大積載量」とかが「大きくなった」とか??確か前に「30キロ」位は「ドローン運搬」できるって聞いたことあるぜよ。まあ、ちょい前までは「空輸」なんて考えられなかったから、それも「デカイ」けど。それとも「クロネコ・ロボット」等が「現実的」になってきたとか??「画期的な運搬システム」が完成したとか?・・・まあ何が「空飛ぶ?」なのじゃろ~か?って思っていたら・・・「ア~タ!エンジン構造そのものが大変化した!?」みたいじゃ。・・・「へぇ~、それがどうしたの?」って普通に思ったボク。しかしじゃ。これが「スゴイ」のよぉ~♪まぁ、すでに知っているヒトも多いかも知れんけど、今までの「ドローン」じゃと「プロペラ=羽」が何枚かついているじゃんか。それがね~、ナント!「筒状」のヤツに変化しているのよぉ~♪(何か最初の頃の”ダイソンの扇風機”を観た感じに似てるかも。)まっ、これがスゴイ!何か「UFO」の「動力機関」でもマネしたのかしらん??とにかく「不思議なヤツ」じゃ。あれが、まさかの「フリーエネルギー」かしらん?!と思うくらいじゃ。でも何で、あんな構造で、「空に浮かぶ」のかしらん??不思議じゃ。名前は「サイクロローター」じゃ。「円筒形」じゃ。「円筒形の筒にブレードが5枚ついている」のじゃ。その「ブレード」が「微調整可能」とのことじゃ。それが「自由な移動」や「長時間」、「長距離」も可能とのことじゃ。現在はまだ「重量物」はダメじゃが、
0