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「トランプは当選するか?!~(タロット占い)」

さぁ、あともうちょっとで「米国・大統領選挙」じゃ。巷(ちまた)では、かなり「トランプ優勢」との事。ただ日本の報道では未だに「カマラ優勢?」とかの報道も多い。しかし「世界的」にみるとやはり「トランプ」が圧倒的じゃね。「カマラ」という候補は、存在しないのでは?という雰囲気じゃ。ただ、そういう報道が世界的には流れているが、ボクの「タロット占い」では、ちょっと違う「カード」が出たのじゃ。「あれ?まさか??カマラが次期大統領か?!」なんていう感じの「タロット結果」なので、「かなり心配」じゃ。まさかの「カマラ・ジャンプ?」なんてあったらボクはどうしたらいいのか?もうトランプでやってもらわないと「日本沈没」となるのは必至(ひっし)じゃ。どうよ?もし「トランプ」が負けると、もう「日本」だって「どうしていいかわからない」と感じる。しかし「トランプ落選」となれば「前回の議事堂占拠」くらいでは済まないぞよ。「不正選挙」だと「共和党の信者」は「怒り心頭」になるのは必至で、「本当に第2の(南北戦争)」にナルであろうて。そう「アメリカ」が「半分」になり「敵味方で二分される」という事じゃね。「DS=デイープステイト=闇の支配者」にとっては「好都合」じゃろうけどね。しかし・・・イヤだっ!!さて、「タロット結果」を以下に記する。^^(ここ最近のトランプ陣営の状況をタロットで占ってみたのじゃ。)====(タロット結果)=====1) トランプは、孤軍奮闘で戦いの姿勢   ではあるが、それが「空回り」し、   なかなか「協力」が得られない状態   である。「協調性」のナイ状態とも   いえる。「トランプタワー」の経
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不正選挙

今年は世界のどこでも不正選挙があった。「ええええ?くになんてしんじんの、ばっかじゃねえええ?」という感じだ。けれども今年はSNSを組み合わせて 国営(官僚主導・与党主導)の選挙に革命を与えることができる 今年だけだ選挙で革命を支持できるのだ
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「CONGRATULATIONS!TRUMP大統領~♪」

ドキドキワクワクじゃった、昨日じゃったよ。そしてついに「11/05」が来たのじゃ。そう「アメリカ大統領選挙」じゃ。相手は、なんでもアリの「民主党=カマラ」が相手じゃ。しかし、やっぱ「不正」がいっぱいあったねぇ~。「郵便ポスト焼き討ち」もアリ~の、何でか「投票場に共和党の監視員だけが、入れなかったり」~の「軍人さんあての期日前投票用紙が配達されなかったり」~の、「なぜか集計マシーンが動かなかったり」~の、「一人に一票のはずが、なぜか一人に16票?の投票用紙だったり」~の、「トランプのボタンだけが、なぜか押せず、カマラのボタン投票はOKだったり」~の、「なぜか早期の投票会場の閉店?だったり」~の、「ず~っとなぜか投票ボックス不調のために?ず~っとみんなが並んでいたり」~の、「なぜか、投票権利のナイ中国人が、投票OK?だったり」~の、「これまた投票権利のナイと思われる、不法滞在者が投票したり~の?」とまぁ~、こりゃ、イカン!まだまだアルのじゃ。「ある州の会場に、なぜか(別の州のナンバーの車)が投票ボックスを配送していた?」とかって。ま、問題ないのかも知れんが、まだまだ確かイッパイあったぞよ。そう「不正?」らしき行動がねっ。それにやっぱ「報道」がやっぱし「ヤバイ」じゃん。トランプがかなり「優勢」であっても、「いや~、まだまだですねぇ~♪お、さすがカマラですね~♪トランプに勝ってますよぉ!」って、そりゃ~、まだ開票作業がちょっとじゃもん。だけど、ボクも「タロット占い」で「トランプは当選するか?」というのを占ったけど、「最終的には、負ける可能性が高い!要注意じゃ!」とかっていう、かなり「卑
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「ダーリンが交通事故!(;;」

「レッカー」「交通事故(追突)」「不正選挙」「票集め」という、衝撃的なワードじゃけど、まあ、別に「新車のヤリスクロス」が「オカマ」を掘られた?というヤツじゃから、そんなに「ヤバイ案件」ではない。フフフ。今日(2026.2.9(月))の朝8時30分ごろ?かな?「ダーリン」が「出社しようと車に乗り込み、赤信号で待っていたら、ドン!と背後からカマを掘られたというワケ」じゃ。(^^;まあ、しょ~もないといえばそうなんじゃけど、結構「オシリを掘られた?」のよ。イヤぁ~!って、どうよ?しかし、ボクも「そんなにいうほど大したことない?」とかって、車を見に行ったら、ア~タ!結構へこんで、キズもかなりじゃ。^^;(こ、これは!けっこうヤバイじゃんか!おそらく昨日から降った雪がアイスバーンとかになって、ツルンときたのじゃろうて)と思ったけど、やっぱ思ったより「衝撃」もあったと予想されるので、やっぱ「ダーリン」は、明日にでもすぐ「整形外科」あたりに行くべきじゃわい。本人は、ちょっと「クビ」あたりが「違和感」あるみたいじゃけどね。まあ、一応「往診」してもらい、不安を一掃してもらいたい。あ、だけど、相手の軽自動車の男性もおそらく悪気はナイみたいじゃけど、まあまあの衝撃じゃから、「氷」ですべったかもしれんけど、まさかの「夏タイヤ?」かもじゃ。広島も「寒いけど、雪降らず」がず~っと続いていたし、昨日の午後あたりから急に「すごい吹雪になった」のよ。はい。まあ、だから「やっぱりタイヤ交換してない?」のかもじゃね。知らんけど。あ、それとね~、また「陰謀論?」とか言われそうじゃけど、あの「いきなり総選挙のある日」だ
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テクノロジー「無秩序ロシア選挙」

【意味無し選挙】 ロシア大統領選挙の不正行為は毎回あり この事を量子エンジニアと選挙管理人を 務めてるマカロフさんが目撃した不正の 方法を詳しく解説してくれました 不正方法は2種類あり1つ目は投票所での 住民数より選挙の票が多くなる不自然な 事例が毎回あり2024年の大統領選挙では 露骨にこの不正が行われてました それが解ったのは投票率が高い投票所程 プーチン大統領の票が住人の数より多く とても不自然な事が起こり完全に不正を されててもう選挙ですらなかったのです ある地域の投票所では選挙場に行かずに 家で投票する事が出来る制度を使いその 票を回収した人がわずか7時間で810票も 各家庭を回り回収した事例がありました しかしこの地域の家で投票用紙に記入し 回収しに来てもらう希望者は10人だけで 810票も集めて来るなんて絶対ありえず しかも全部プーチン票だったのです 更に字も同じ人が書いたことがはっきり 解る同じ字体で7時間で810軒も訪問して 票を回収すること自体不可能な事なのに これが許されるから堂々とやってました 別の投票所では当日投票した人の人数が 273人なのに選挙委員会は750人と発表し しかもその証拠書類を管理人に見せずに シラを切り通したのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【無法地帯】 2つ目の不正のやり方は選挙票が入った セキュリティバッグを開票所へと届ける 途中にすり替えて全ての票をプーチンと 書いてある票にしてしまう事です 投票用紙は選挙期間中誰も開けられない セキュリティバッグという封印きの袋に 保管されるのですがこの袋には開けたら すぐバレる
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