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強い使命は誰にも止められない

おはようございます、言靈師のフミコです。大混乱の世ですが、これを逆利用してこれまで秘密にしてきた事が次々と暴露されていますよね。益々面白い現実となって参りましたが、あなたはいかがお過ごしでしょうか。そんな中、癌を患っておられる森永卓郎さんの精力的な活動は驚異的です。お声もしっかりとされていて、とても重病を抱えてるとは思えない程、芯が整っていらっしゃる。「自分はどうせ、もうじきタヒぬのだから」と、これまで隠されてきたお話をされています。いわばご病氣を逆利用し、生きる糧にもされているように思えてきます。私が専門の使命補佐として活動してる中で、使命感で行動されているかたは、本当にお強いと感じます。誰にも止められない強さがそこにはあります。特に男性は火のエネルギーをお持ちなので、ニッポンの男が本氣で使命を生き始めたら、眼の色が激変するのです。長きに渡り押さえつけられてきた日本男性が、いよいよ立ち上がる時です。日月神示でも、三千世界の建て替え建て直しと示していますが、これは縦を直す、すなわち縦とは火であり、男性性なのであります。令和7年、本物のニッポン国、誕生が楽しみです♪
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「トランプ革命続行中ぅ~♪」

さて、いよいよじゃ。未来のトビラが、大きく開けてきたぞっ。しっかし、トラさんの「スピード」はすごいねぇ~♪^^とても「あとちょいで80才?」とは思えない速さじゃ。まあ、彼は「イーロン」と同様に「遺書」を書いてのあの「大統領令大量発動」じゃ。もう「デイープステイト」の連中も「その速さに追いつけない」ので、もう「トラさん!もうヤメテっ!」という、彼らの悲鳴(ひめい)が聞こえそうじゃね。ただねぇ~、もうこの「処理スピード」は、「誰にも止められない」のじゃ。フフフ。そういえば「トラさん」も、何度も暗殺を仕掛けられ、何とか逃れてきた経験もあり「いつ死んでもいいように、また、後継者への重要事項の引継ぎも終了し、これで、マスクやジュニア、バンスたち腹心と一緒に(命がけ)で(既得権者たち=DS)を破壊するために突っ走っている」のじゃ。もう、こうして記事を書いている時点で、ボクは泣きそうじゃ。これはウソではない。いいですか?確かに「日本」を支配し、あらゆる「日本支配システム」を駆使(くし)し、今まで「80年間」も「日本人」を苦しめ、「世界から抹消(まっしょう)」しようとしたのが、彼ら「アメリカ」じゃ。でもね、「太平洋戦争終戦」から「80年」経過し、なぜか「トランプ」という「富豪」が登場した。彼は、もともと「タレント」でもあり「実業家」でもあったのじゃ。その彼が、まさかの「世界の救世主?」のような活躍を見せている。そして、今、彼が「日本人」に対して「立ち上がれ!そう、今だよ!」とはっきりと言っているのじゃ。彼は、すんなりと生きてきたわけではない。「何度も破産経験あり」じゃ。アメリカだから「そんなの
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「財務省解体デモ~令和の日本人一揆!」

う~ん。そうじゃよね。いくらおとなしい日本人でもそりゃ怒るぞよ。これが江戸の時代なら「まさに、百姓一揆」じゃ!^^;「年貢が毎年のように上がるが、農民の収入はほぼ一定か、前よりも下がっている感覚」なので、農民や平民はずっとガマンの生活を強(し)いられているのじゃ。年貢のほかの物価も上昇続きであり、百姓も厳しい取り立てに、ついに「庄屋」という「村のまとめ役」の制止も効果なく、「城主」や「代官」たちへの抗議の手段として「一揆」を起こしたのじゃと思うぞよ。まあ、今も昔も変わらんね。昔なら「直訴(じきそ)」するなら「お城」に行き訴えるが、現代なら「財務省」という「国家の城」に直接、訴えるのじゃ。^^;「オラたちのカネをかえせ!もう生きていけないぞ!」ってね。江戸時代となんら変化はナイじゃんか。「命」をかけての「訴え」であるぞよ。前に「日比谷公園」で「WHOのパンデミック条約反対集会」という「デモ」が大規模にあったけど、もう「おとなしい日本人」なんてやっていたら「日本政府」に「殺される?」と感じ、前回のデモと同様に、「日本全国」から「有志」が集まり、今回のような「令和の日本人一揆」が爆発したのじゃ。もう「3回目」じゃ。前回の2回は「感情を爆発させての心の叫(さけ)び」であったぞよ。しかし、今回の「3回目」はちょっと違って「冷静に現状を訴え、世界に聴いてもらうような策略を仕掛けた?!」とボクは思うのじゃ。そりゃ、冷静に訴える方が「ずしんとハートにひびく」からじゃ。あの「冷静で静かな日本人」が「マイクを持って、財務省という国家権力と戦っている!」・・・こんな「シュプレヒコール」をあの、「おと
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「森永卓郎さん、ありがとうでした!;;」

とってもカナシイ気分じゃ。そう「森永卓郎」さんが亡くなったのじゃ。享年67才じゃ。2025/01/28(火)じゃったね。;;「原発不明がん」という病名じゃった。何かあまり聞いたことナイ病名じゃ。まあ、おそらくじゃけど、「コロナワクチン5回」注射したのが原因でしょ?!しっかし「原発不明ガン」って・・・なに?「体のどこが発生源かわからないガン?」という事でしょ?多分じゃけど。まあ「毒ワクチン」で「日本人を狙った毒薬」だったんだよね?!違うかな??それにより「発生不明のガン?」が登場したのじゃ。この「ワクチン」では「日本」でも「世界」でも「初のmRNAワクチン」じゃ。ほとんど「検査も試験」もやってないヤツじゃ。ほんとに「製薬会社」なの?ほんとに「米国食品医薬品局(FDA)許可」なの?等いろいろ疑問じゃ。ボクは以前は、アメリカの「FDA」でも「CDC(疾病予防対策センター)」でも「絶大な信頼」を置いていたぞよ。でもその信頼も完全に崩(くず)れたのじゃ。ボク自身「4回のファイザー社ワクチン接種」をして現在の「ワクチン後遺症」に悩まされ、自分自身で「治療中」じゃ。だって、広島にはどこにも「コロナワクチン後遺症の治療」を受け付けてもらえないからじゃ。だから、「費用も苦痛もめんどくささもイライラ」もぜんぶ「自己責任?」じゃ。まだ現在では、「日本政府」も「米国政府」も「コロナワクチン後遺症」を断定し、「保障」を開始していないのじゃ。そうでしょ?まぁ、トランプ政権なら後で「コロナワクチン後遺症の対策」を開始しそうじゃけど、まだ、わからんよね。(医療担当大臣予定のケネデイの部下2人がなぜか解雇?じゃ
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森永卓郎さんからのメッセージ(本)紹介

 森永卓郎さんはまさしく命をかけて貴重なメッセージを残されました。 先日、お亡くなりになりました。 ご冥福をお祈りいたします。森永さんの最新本が、日経新聞に広告掲載されていましたので、市立図書館の蔵書検索を行いました。すべて貸し出し中でした。 書名は、官僚生態図鑑「ザイム真理教」全省庁版です。 他の本も、すべて貸し出し中だったので、何冊か予約しました。 今日、予約順位を見てびっくりしました。190位のものもありました。 自分が予約した本を図書館予約順位とともに、紹介します。 有名なので、目次は省略します。(1)図書館予約順位29  書名 官僚生態図鑑  -ズレまくるスーパーエリートへの処方箋-   著者名 森永 卓郎/著   著者 森永 卓郎/モリナガ,タクロウ   出版社 東京 三五館シンシャ   発売者 東京 フォレスト出版(発売)   出版年月 2024.12   税抜価格 ¥1500   ページ数 186p   大きさ 19cm   ISBN 978-4-86680-942-7   一般件名 官僚   詳細ジャンル 社会・政治>政治・行政>日本の政治・行政  (2)図書館予約順位19  書名 ザイム真理教と闘う!救民内閣構想  -国民負担を減らし、日本を元気にする秘策-   著者名 森永 卓郎/著  泉 房穂/著   著者 森永 卓郎/モリナガ,タクロウ  泉 房穂/イズミ,フサホ   出版社 東京 ビジネス社   出版年月 2024.11   税抜価格 ¥1600   ページ数 246p   大きさ 19cm   ISBN 978-4-8284-2676-1   一
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