カラオケ
2024年 10月14日 月曜日
「志織さん、
持って(購入して)帰らない?」
10月6日 日曜日
『おもろい大阪 共生フェス』
フィナーレ後
後片付けの為に
販売(店舗)コーナーに
戻って来られた史衣さんが放った一言。
「あ、志織さん 一つ売れてるぅ。」
史衣さんが戻って来て
テーブルの上を見て
三個だった売れ残り弁当が
二個だったのを 私の実績と
褒めて下さりました。
それは単純に嬉しかったのですが
その後に放たれた驚愕の一言に
私は後ずさりしました。
「持って帰ったら?」
「食中毒になるのは嫌だから。」と
頭で考えるよりも
口から出た言葉の方が早かった・・。
お弁当 何時に作ったの?
運ばれていた時は管理されていたとして
この会場では 無防備状態
持って帰って 今夜 食べる?
私んち 冷蔵庫 壊れてんのよ。
一晩 保つ?
アパート共有の電子レンジ
有ったと記憶しているけれど
食品上の不安が拭えないので
即座に断ったのです。
あの売れ残り 二個
二次会に向かう時には
持ってはらへんかったから
他の誰かが購入してくれたのでしょう。
二次会として向かった場所は
先に行ったダンスチームとは別で
ビルの中のカラオケ併用のレストラン?
某カラオケ店のレストラン仕様?
本格r的なカラオケは上の階で
でも、
そのレストランの横にも
カラオケ設備は置かれていました。
あんな場所は初めて。
私は何も知らない 世間知らず?
ん? 何 それ・・。
集まったのは 約20名
八割くらい? 初めての人。
でも皆さん全て
史衣さんと知り合いよ。
で、
集まった人も
それぞれに初めてらしいの。
乾杯の
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