時がゲルを総理にした。
石橋氏自体には総理になる運はなかったが時に総理の星が回ってきていて、みずがめ座・てんびん座・ふたご座の三合の力で彼は総理になったようだ。確かに今回の解散の後、星は散り散りになるから、時の運は消えていく。彼はここ一月の間に岸田氏のように、権力の根をつかまないとゾンビのように退治されてしまうだろう。 権力の根とは何か、鮫島タイムスや佐藤章さんが言っているように、野田氏と大連立、あるいは米国のジャパンハンドラーにワンというなど、いくつかある。オスプレイ200機買ったけど来てないじゃないかと来てないものに金払って何してんだとか原口さんがつついているが、とにかく日本の国民資産をアメリカに貢ぎまくって権力維持するとかだろう。 麻生氏が高市氏に、日本の総裁で1年以上続いたのは7人しかいない。総裁選は来年中にあるからすぐ準備しろ。宴会に行け。といったという話だが、とにかく、石破氏の基盤はみんな言うように希薄だ。衆議員の選挙の後早くも過半数割れして退陣かもしれない。本来なら壺議員と裏金議員は全部非公認にして、郵政選挙の時のように対抗馬を立てるべきと、鮫島氏も佐藤氏もコメントしてる。いい加減なやり方でこの壺裏金を助けても石破の支援には回らない。高市氏の支援者たちだ。 まあしかし面白い選挙だから楽しみにしよう。 それよりも、今は宿曜のプログラムがほぼ完成して、手作業目視よりシビアに星を出してくれるので、誤認見落としがなくなった。一例として石破氏を占って見た。石破氏はこの時、最高潮に幸運だった。 今石破氏には天の時がついている。この天の時のあるうちに人をつなぐことが権力の延命に必要なことだ。 このプ
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