集客に関する本は読むのではなく使うもの
ど〜もくまじろう です10月になって多少は涼しくなりましたがまだまだ暑い日が続きますねさてさて秋といえば運動?食欲?読書?色んなことが考えられますがこのブログではすぐに役立つ内容がテーマなので今日は読書について話していきます質問なんですが月1冊以上本読んでますか?大体の人がNOというのが真実ではないでしょうか?今は要約チャンネルとか動画や音声媒体があるので本は読まないって人が本当に増えていますちなみに自分は月に少なくとも3冊以上は何かしら読んでます大体はマーケティング侍のオススメ本とかあとはKINDLEでAI関係の本を軽く読んで試してみる感じですね以前は自分も要約チャンネルとかみていましたが最近は直接本を買いますなんでかというと要約チャンネルってその人が印象に残った箇所をまとめるので自分にとっては刺さる場所が全然違ったりとかするし切り抜きチャンネルみたいに変なとこが抜けてしまっていて本の書いてる内容と差異が生じるなんてのがよくありますもちろんどんな本か?でレビュー的に見るのもアリですが同じ時間を費やすなら有意義に使いたいものですねさてそんな訳で本題なんですが今や本というのは読むものではなくて「使うもの」です少なくとも自分は3つ以上はどんな些細なことでも行動や習慣を変えてみるようにしていますね例えば血流が全てを解決するって本があるのですが1番伝えたいことはタンパク質を多くとって血流の量を増やすのが1番の最適解と分かれば1日60g以上のタンパク質を取るプロテインをひたすら飲む鯖缶を週3回以上食べる納豆で血栓を溶かすなどなど普段自分がやってる習慣との違いを出して試してみるってイメージ
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