「コロナワクチン後遺症で”東広島市”と対決!」
先日、東広島市の担当者とお話をしたのじゃ。そう「コロナワクチン後遺症」のことじゃ。今は、かなり良くなってきたボクじゃけど、やっぱり「市役所」も「厚労省」もあれだけ「推薦」して、結果的に「障害」が残ったのじゃから、「金銭的保証」もちゃんとしないといかんじゃないのかしらん。そうでしょ?!それで「市役所」の「福祉課」かな?その「若い女性担当者」とちょい長い、オハナシとなったのじゃ。(^^;====(激闘開始)======「あの~、コロナワクチンの後遺症で色んな病院を回ったんだよねえ~、これどうしてくれるのん?」「あ~、それは大変でしたねえ~。ではそれぞれの病院でカルテ等の資料を提出していただきたいのですが・・・。」「はぁ?それって、ボクがするの?」「はい、ご足労(そくろう)ですが、李さんの方で、資料や請求書等を集めていただき、市役所の方に提出していただくと、こちらで検討させていただき、国のほうに提出いたします。おそらく、結果が出るのに、一年位はかかる事もありますが、よろしいですか?」「はぁ?そんなにかかるの?ダメじゃんか~!何じゃそれぇ~?!しかもボクの方で資料とか病院に行って集めるんだよね~!また、お金かかるじゃん。それに、一か所だけじゃ~ないんだよ~!何か所も色んな病院を巡(めぐ)ったから、また何か所も病院に行かんとイカンじゃないの~。かんべんしてよぉ~!ちょいダルイしね~。」「そうですか~。しかし、そういう規則になっておりますので・・・。」「まあ、わかったよ。でも、まだ広島県に一か所も(ワクチン後遺症外来)とかって出来てナイけど、なんで?いっぱい電話して病院に聞いたけど、どこも
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