絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「インフルエンザ・ワクチンもヤバクね?!」

ボクのママも、そろそろ「インフルエンザワクチン」をうつ予定じゃ。ママの友達の医者がそろそろ「インフルエンザ注射申し込み用紙」を用意している頃じゃ。あれ?もう自宅に「申込書」がアルじゃん。^^;さて・・・「どうする?この申込書」・・・ボクは今まで「インフルエンザ・ワクチン」なんて打ったことないぜよ。確か前の会社で「数千円の補助をするので、インフルエンザワクチンを注射される従業員の方は、総務課に申し出てください!」とか掲示板に書いてあったけど、ボクは今までず~っと、ワクチンは打たなかったのじゃ。でも、ママや奥さんや娘や娘婿(むすめむこ)とかは、毎年、恒例行事のように「接種」していたのじゃ。あんなもん「イヤ」じゃ。何で、「インフルエンザ=風邪?」くらいで注射せんとイカンのじゃ?とず~っと思っていたのじゃ。もちろん「コロナワクチン」もいくら「会社の要請?」があっても、絶対に打たなかったのじゃ。だって「治験」がまだ「一年位?」という「超短期間」であり~、「動物実験は失敗だらけ」じゃし。確か一度も「成功例?」が無かったのではないじゃろ~か?!つまり「mRNA=メッセンジャー・RNA」なんて、昔から失敗続きの「ヤバイやつ」じゃったのじゃ。そんな「中途半端」で「どういう障害がでるかもわからないヤツ」を人体実験したというのが真相じゃろ~て。だから、「何がノーベル賞じゃ?!」と思うぜよ。まあ「仕組み?」だけは、一応「出来上がった?」のじゃろ~けど、あれって、最初のころは「ひろゆき」も言っていたけど、「消えて無くなる?」とか言っていたのじゃ。だからボクもちょい安心じゃったけど、あれは「ウソ」じゃ。何
0
カバー画像

「コロナワクチン後遺症で”東広島市”と対決!」

先日、東広島市の担当者とお話をしたのじゃ。そう「コロナワクチン後遺症」のことじゃ。今は、かなり良くなってきたボクじゃけど、やっぱり「市役所」も「厚労省」もあれだけ「推薦」して、結果的に「障害」が残ったのじゃから、「金銭的保証」もちゃんとしないといかんじゃないのかしらん。そうでしょ?!それで「市役所」の「福祉課」かな?その「若い女性担当者」とちょい長い、オハナシとなったのじゃ。(^^;====(激闘開始)======「あの~、コロナワクチンの後遺症で色んな病院を回ったんだよねえ~、これどうしてくれるのん?」「あ~、それは大変でしたねえ~。ではそれぞれの病院でカルテ等の資料を提出していただきたいのですが・・・。」「はぁ?それって、ボクがするの?」「はい、ご足労(そくろう)ですが、李さんの方で、資料や請求書等を集めていただき、市役所の方に提出していただくと、こちらで検討させていただき、国のほうに提出いたします。おそらく、結果が出るのに、一年位はかかる事もありますが、よろしいですか?」「はぁ?そんなにかかるの?ダメじゃんか~!何じゃそれぇ~?!しかもボクの方で資料とか病院に行って集めるんだよね~!また、お金かかるじゃん。それに、一か所だけじゃ~ないんだよ~!何か所も色んな病院を巡(めぐ)ったから、また何か所も病院に行かんとイカンじゃないの~。かんべんしてよぉ~!ちょいダルイしね~。」「そうですか~。しかし、そういう規則になっておりますので・・・。」「まあ、わかったよ。でも、まだ広島県に一か所も(ワクチン後遺症外来)とかって出来てナイけど、なんで?いっぱい電話して病院に聞いたけど、どこも
0
2 件中 1 - 2