映画WOOD JOB!街づくりと地域活性の実現へライフコンサルでつくる!
こんにちは、海野甲太郎です。
9月28日は「パソコン記念日」だそうです。
NECが発売したパソコンが火付け役となりブームになったことを記念にして発売日に制定されたのだとか。
今の時代だとパソコンは当たり前ですが、昔からしたら大発明だったと思います。
技術の進歩に感謝ですね。
今回は映画について書いていきます。
■林業から街づくりへ!映画「WOOD JOB!」を見て!
私のビジョンは「街づくり」であり、実現するために複数事業に取り組んでおります。
その一つにイベント事業があり、地域活性を目的に毎月、美酒コラボイベントを開催しています。
私は起業を志す前は訪問販売の営業をしており、休日は地元のレンタルビデオ屋さんで映画などを10本借りて1.5倍速で見るなど、レンタルビデオ屋さんに見てない作品が棚に無いくらい見ていました。
それくらい映画が好きな私ですが、せっかく見るなら街づくりや地域活性に関係する映画を見たいと思い、調べてみました。
そこで見つけたのが「WOOD JOB! 神去なあなあ日常」でした。2014年に公開された映画で数々のヒット作品を手がけている矢口史靖監督と染谷将太主演の作品です。大学受験に失敗し、彼女にもフラれた勇気は、たまたま見たパンフレットの表紙に写る美女につられ、1年間の林業研修プログラムに参加する事に。ケータイの電波も届かないような田舎で先輩のヨキにしごかれ、何度も逃げ出そうとするが、パンフレットの美女・直紀が村に住んでいると知る。そして、村での生活は彼に変化をもたらす。
引用:MOVIE WALKER PRESS三重県で林業を営んでいる会社を舞台に物語が繰り
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