【競馬】2004東京大賞典 順位予想
有馬記念が終わりまして。熱いレースで見応えありましたね。レガレイラの64年ぶり史上2頭目の3歳牝馬優勝も凄かったけど、大外枠で不利と言われていたシャフリヤールの追い上げが!イケメンか!この年末は引退した馬が多くて、寂しさもありますね。ドウデュースも、社台スタリオンステーションに無事スタッドインしたようで。注目の馬房の配置は、オルフェーヴルとイクイノックスの間。お向かいは有馬でイケメンな走りをしたシャフリヤール。イクイノックスの向かいにはキタサンブラック。凄いですねー。やっぱり、イクイノの隣になりましたね。引き合う力が強い二人なので。ドウデュースはオルフェーヴル先輩に苦手意識を持つかもしれないけど、頑張れ。で、東京大賞典。今年の予想はこれが最後です。簡単ですが予想しまーす。2024年12月29日(日)東京大賞典大井競馬場(G1・3歳上・ダート2000m)・ウィルソンテソーロ(牡5)厩舎の転厩で話題だったウィルソンテソーロ。東京大賞典前で馬への負担が心配されていましたが、4歳から7歳くらいは、嫌なことがあっても利益に恵まれる時期です。何事においても嫌な場面に遭遇したり、誰かと競争、敵対させられたり、スキャンダルに見舞われたり、ピンチが次々と起こるのですが、プラス思考で一つづつ対処すれば、全て自然と吉に転びます。状況は悪そうに見えても、結果的には必ず利益になり何事も達成します。見た感じは真面目ですが、自分の好き勝手やった方が伸びるタイプです。協調性を強いると精神的に辛くなってストレスが溜まってしまいます。自分のスタイルを貫き通せる世界、また色々な世界を見ることで自分にプラスとなってい
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