中毒
中毒者と、ことを成しえる者の違いについて考えてみました薬物やアルコール、ギャンブル、ポルノと様々な中毒と呼ばれることがありますが、大谷翔平さんや藤井壮太さんは野球中毒や将棋中毒ではないのかな?頭の中のインサイドヘッド(インサイドヘッド2公開中)が、また会議を始めやがりました一般的に中毒と呼ばれる症状にはネガティブなイメージが付きまといますが全ての結果を残した偉人はある意味中毒者なみに没頭して研究して、積み重ねているはずです脳が出すホルモンの影響とかあるのでしょうが、自分は専門外なのでわかりません害があるとされるのは健康被害や他人を不幸に巻き込むもので、逆に心身の健康によいものや、他人に利益をもたらすものは批判を浴びないシステムなんですよね自分はマンガ制作中毒者と思っています一日の大半を面白い漫画はどうやって作るのか?ばかり考えていますそれが生きがいであり、幸福感を感じています今のところ他人に害を及ぼすことは一切ないので問題ないのでしょうね何が言いたいかのか自分でも混乱して、しまいました漫画を作るは読者様に何かしらのメッセージをココナラを頑張るはお客様の喜びを得る、そういった精神論は意外と軽視してはいけないと改めて思う今日この頃です。
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