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「メルカード不正利用未遂事件!(^^;」

「アナタのカードが不正に利用された形跡がありますので、一時的にメルカードの使用を停止いたします。つきましては、利用再開の場合は(盗難)を選んでいただき、カードの再発行をお願いいたします。つきましては、カードの番号は変更となりますので、ご注意をお願いいたします。」とのことじゃ。イヤじゃ。何でこんな事になったのじゃ?ほとんど、ボクは「メルカード」については、「メルカリ内」でしか使用しないから、番号なんて使わずに済んでいるぞよ。・・・「あれ?という事は??」・・・「一度だけ?他のサイトで、(サブスク)を利用するために、メルカードの(クレジット番号)をサイト内でタイプしたぞ~!」と気づいたのじゃ。まあ、通常は「メルカード」なんて「メルカリ内」位でしか使わないもん。そうだから、「クレジット番号」なんて不要じゃ。普段の買い物は、「メルカード」を使えば「ポイント」もつくので、「お得」じゃ。「クレジット番号」なんて、覚えてもナイし~、「街中」でのお買い物でも、使った事ないぜよ。ただ「ペイペイカード」は、「近所のスーパー」やら「ダイソー」等で使ったことはアルけどね。ボクは「携帯/ヤフー」での「電気・電話の自動引き落とし」を利用しているので、そこらへんも、ポイントつくし、一応少しは「クレジットカード」を利用はしているねぇ~♪ただ、前に「信用事故」があったので、もう、ほとんど「クレジットカード」は、数枚持っているけど、使わないのじゃ。「え?どんな信用事故かって?」・・・「イヤ、それがねぇ~、つまり、延滞事故」じゃ。「収入よりも支出が上回った!」ということじゃ。「買い物し過ぎ」であり「金を借りすぎ?」
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【1級FP監修】CICの信用情報、クレジットガイダンスの確認

私たちの「借りる」という金融サービスのインフラとして、信用情報(ローン、クレジットなどの取引に関する客観的な事実を表す情報)の収集、管理、提供を行う信用情報機関があります。 主な信用情報機関は、 貸金業 ①株式会社日本信用情報機構(JICC) ②株式会社シー・アイ・シー(CIC) 銀行業 ③全国銀行個人信用情報センター(KSC) 信用情報機関は個人に対して、信用情報の開示を行っていますが、CICは信用情報を分析し数値したクレジット・ガイダンスの開示を始めました。 今回はCICの信用情報開示報告書とクレジット・ガイダンスの見方やポイントを紹介します。 目次 1 【結論】信用情報を確認して、不必要なクレカなど解約、信用情報を改善しよう。 2 信用情報開示報告書(CIC) 3 クレジット・ガイダンス 4 自身の信用情報を把握する 【結論】信用情報を確認して、不必要なクレカなど解約、信用情報を改善しよう。 1.信用情報開示報告書(CIC) 信用情報開示報告書は、各信情報開機関により500円~1000円手数料が発生します。 自身のクレジット情報の※保有する期間内(5年以内)を把握することが可能です。クレジットカードの保有する枚数、割賦購入件数が複数の場合は登録件数が多くなります。 毎月の支払い状況が確認、終了状況、利用額、極度額が確認できます。 2.クレジット・ガイダンス CICのクレジット・ガイダンスは信用情報開示報告書を請求する際に開示を希望された場合、取得できます。 クレジット・ガイダンスは【指数200~800】と【算出理由】で表示されます。CICの加盟会社による与信審査に利用され
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