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甘くない派

ソフトクリームの日。1951年に日本で初めてソフトクリームが販売されたから。ソフトクリームのコーン問題。私は甘くない派だ。甘そうな持ち手のやつは絶対買わない。甘いのに甘いのONクドいと感じるから。食感的にもオーソドックスなやつの方が良い気がする。それに…ソフトクリームを食べる時にやらねばならないことが私には…ある。前にブログで登場した4つ上の従姉妹。雷が鳴ると窓を開けてオヘソ見せる子ね。一緒にソフトクリームを食べていた時「奥までアイス入ってる」と自慢してきた。私のコーンのお尻は空っぽなのに…私の悲しそうな顔を見たからか従姉妹はタネ明かしをした。舌でアイスを押し込んでいることを。それからアイスクリームを食べる時には必ず舌で押し込むようになった。必ずだ。そして…最後一口大になったコーンを頬張る…サクッ…コーンの香ばし…から〜のアイスじゅわ〜私服のNipponia nipponもとい至福の時。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼アイスクリームではないが東北の夏にあちこちで見かける“ババヘラ”おばあちゃんがシャーベット状のアイスをコーンによそってくれるやつ。あれが好きだ。イベント会場や公園幹線道路沿いなどで見かけるやつ。しばらく食べてないなぁもちろんコレも舌でちゃんと押します。必ず。
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ご縁、の不思議

友麻(ゆうま)です。やっと少し涼しくなって過ごしやすくなってきましたね。昨日今日とエアコンなしで過ごせて秋の気候が好きな私としては嬉しい限りです。さて話は変わりますがみなさんは「ご縁」を信じますか?私は本当に繋がる人とはたとえどんなに時間が経ったとしてもまた必ず繋がると信じています。実際に一旦長い時間あいだが空いても大切な人とは必ずまた繋がってきたからです。私のパートナーともそうです。別れてから23年も経ってお互い離婚してたという状況で再会しました。別れてから再会までの間会ったりしたことは一度もありません。不思議なものでそれまでの経験もパートナーと私は同様な事を経験しており国際結婚→国際離婚した者同士でした。(驚)友人とも時間が経っても縁がある人とは久しぶりに会ったとしてもまるで時間が経過したのは関係ないようにすぐに「あの頃」に戻れるのです。反対に仲良くしていても縁がない人とはそれっきりになることもあります。その時の学びに必要な人だったのでしょう。人生どうなるかは誰にもわかりません。自分で少しずつ積み上げていくものです。だから頂いたご縁、大切にして下さい。どこでどうなるかわからないものです。今のその関係を大切に。嫌な人とは無理にかかわる必要もありません。自分を大切に生きましょう。なかなか会えなくても後から自分にとってどれだけ大切な人か気づかされることたくさんあります。もしも関係性に迷ったりどうなっていくのか不安だったりしたときはいつでも連絡してください。お話をしていくうえで自分の気持ちを整理したりみえてくるものがあるかもしれませんよ♡
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人生が好転する直前、人は必ずこれを失います──知らないと不安だけが残る

◆人生が変わる前には、なぜか“失うこと”が増える今まで仲が良かった人と距離ができる。長く続けてきた仕事に違和感が出る。大切にしていた価値観が、急に意味を持たなくなる。安心できていたはずの場所に、なぜか居心地の悪さを感じ始める。そんな変化が重なると、多くの人は不安になる。「人生が悪い方向へ進んでいるのではないか」「このまま何もなくなってしまうのではないか」そう思ってしまうのも無理はない。でもシータヒーリングをしていると感じる。人生が好転する直前には、古いものを失うような時期が訪れることがある。◆人は、新しいものより“慣れたもの”に安心するたとえ苦しい人間関係でも。たとえ満たされない仕事でも。長く続けてきたものには、どこか安心感がある。先が読める。どう振る舞えばいいか分かる。だから心は、苦しくても慣れた場所に留まろうとする。でも魂が次の段階へ進もうとする時、その安心は少しずつ崩れ始める。◆最初に失うのは、“今までの自分でいられる場所”人生が好転する直前、人は古い自分のままではいられなくなる。誰かに合わせ続ける自分。我慢することで関係を守る自分。頑張らなければ価値がないと思う自分。そうした生き方に、強い違和感を覚え始める。以前なら耐えられたことが、急に耐えられなくなる。それは弱くなったのではない。魂が、もう同じ生き方を続けられなくなったということ。◆次に失うのは、“無理をしなければ続かないご縁”連絡が減る。自然と会わなくなる。会話が合わなくなる。以前ほど一緒にいたいと思わなくなる。そうした変化が起きると、嫌われたように感じることもある。でもすべてのご縁が、一生続くわけではない。ある時
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1322.「決断」こそ人生を動かす力

「決断」こそ人生を動かす力人生において、最も重要なものは何でしょうか。お金でしょうか。健康でしょうか。あるいは人間関係でしょうか。もちろん、どれも私たちの生活を支えるうえで欠かすことのできない大切な要素です。しかし、それらすべてを根本から左右しているものがあります。それが「決断」です。「決断」と聞くと、進学や就職、結婚や転職といった大きな節目を思い浮かべるかもしれません。しかし実際には、私たちの日常は、無数の小さな決断の積み重ねでできています。朝、目覚ましの音が鳴ったときに「起きる」と決める。お昼ごはんに何を食べるかを選ぶ。疲れているけれど「歯を磨いてから寝よう」と思う。これらは些細なことのようでいて、すべてが「決断」なのです。そして驚くべきことに、この小さな決断の連続が、数か月後、数年後の自分の人生の景色を大きく変えていきます。1. 決断の連鎖が人生をつくる「決断」には必ず結果が伴います。たとえば、朝布団の中で「あと5分だけ寝よう」と決めるのも決断です。その結果、通勤電車に乗り遅れるかもしれません。一方で「すぐに起きて準備しよう」と決めれば、余裕を持って1日のスタートを切ることができるでしょう。決断そのものは一瞬の行為ですが、その積み重ねが人生を形づくります。毎日少しずつ健康的な食事を選ぶ人と、毎日「今日は楽だから」とジャンクフードを選び続ける人とでは、5年後の健康状態はまったく違うものになります。このように、私たちの未来は「決断の連鎖」の結果です。つまり、「決断」は未来をデザインするための最もシンプルで、かつ最も強力な方法なのです。2. 決断しないことも「決断」である興味深
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こんなグダグダな状態の

僕のブログを・・・読んでくださっている方もいる励ましてくださった方もいるはい、近々 再出店しますというかお店の扉の鍵を開けて「待つ」という仕事をします頑張ります
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