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2024-8-15 原稿書きくらいペーパレスにしたい

原稿書きをペーパーレス化したいという思いは、長い年月の間に色あせていました。しかし、先日、ある女子医大生がYouTubeで紹介していたGoodNotesの動画にとても衝撃を受けました。早速GoodNotesをインストールしてみましたが、短い無料期間が過ぎると有料になることが分かり、すぐにアンインストールしました。その後、いくつか調べているうちに、FreeNotesというアプリを見つけ、テストしてみました。これで十分だと感じ、満足しています。罫線もあり、原稿を書くための編集機能も全て揃っています。手書き文字をテキスト化できればさらに良いのですが、現時点ではそれを望むのは少し高望みかもしれません。そしてペンについてですが、100円ショップで購入した超安物でも、文字を書くことは一応可能です。しかし、これは少し残念な気持ちにさせられます。とはいえ、YouTuberの「えもこ」さんをはじめ、多くの記事によると、Apple Pencilの代わりにAmazonで約2400円の製品で十分に対応できるとのことでした。とても嬉しい情報です。今回、この原稿はFreeNotesで書いてみました。これで、長年の願いである原稿書きのペーパーレス化が実現できれば、とても嬉しいです。youtube.com/watch?v=w8oeykeSaAU
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2024-8-16 スタイラスペンで盛り上がってほしい

スタイラスペンは古くから話題になっています。スタイラスペンに関する記事は数多くありますが、このテーマ自体が長い歴史を持っています。職業デザイナーにとっては、生産性に直結するため、スタイラスペンの使用は特に優れており、他の分野とは一線を画しています。一方で、作家がスタイラスペンを使っているという記事はほとんど見当たりません。そこで、同じペンを使用している作家が何かデジタルツールを使っているかどうかを調べたところ、「Nola」というサイトを見つけました。しかし、これは小説を創作するためのツールであり、スタイラスペンを使って執筆するという話ではありませんでした。徐々に、スタイラスペンに関する話題がマイナーなものであるという印象を抱くようになりました。なぜスタイラスペンは話題性に欠けるのか、少しもどかしさを感じます。ChatGPTによると、大多数の作家はキーボードで直接入力しているようですが、今でも手書きを好む人もいるとのことです。スタイラスペンは学生やアマチュアの書き手がGoodNotesなどのアプリを通じて関心を持つ分野ですが、職業デザイナーを除けば、まだ主流にはなっていないのかもしれません。ノートというアナログ文具がデジタルの世界でも存在感を発揮できるかどうか、大きな疑問が残りますが、どうなのでしょうか。youtube.com/watch?v=YkyiGUfqZ28
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