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LINEスタンプ制作と色彩検定の学び|猫スタンプ「眠い」と色の見え方の不思議

今日は、LINEスタンプ制作と色彩検定の学習を進めました✨🐱LINEスタンプ制作今回のお題は、猫が顔をこすっている「眠い」スタンプ💤猫って眠い時、顔をこすったり、目を細めたりする仕草がすごく可愛いですよね☺️その自然な動きをイメージしながら、「見た人が一瞬で意味が伝わる」ことを意識して作成しました。✔ シンプルだけど感情が伝わる✔ 日常で使いやすい✔ ちょっと癒されるそんなスタンプを目指しています🐾🎨色彩検定の学び今日は「色の見え方」に関する内容を学びました!■ 色相対比周りの色によって、色味が違って見える現象。同じ色でも、隣の色次第で全然違う印象になります。👉 デザインでは「狙って印象を変える」こともできる大事な考え方■ 彩度対比鮮やかな色の隣にあると、くすんだ色がより地味に見えたり、逆に引き立ったりする現象。👉 メインカラーを引き立てたいときに重要■ ハレーション明るい色同士を組み合わせたときに、チカチカして見づらくなる現象。👉 見やすさに直結するので要注意⚠️■ 色陰現象影の部分に、実際の影の色とは違う色が見える現象。(例えば、影が青っぽく見えたりする)👉 リアルな表現やイラストに活かせそう✨🌿今日の気づき色ってただ「きれい」だけじゃなくて、組み合わせで印象も見え方も大きく変わると改めて実感しました。スタンプ制作でも、こういう知識を活かしていくと、「なんかいい感じ」から「ちゃんと良いデザイン」に近づけそうです☺️
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【ご報告】AI自動化で副業開始2ヶ月!売上5万円&ココナラ「ゴールド」到達…!までの泥臭すぎる道のり

こんにちは、ミミスケです!🦉✨ いつも私の記事を読んでいただき、またココナラ等でご依頼いただき、本当にありがとうございます。 この度、ありがたいことにココナラでの活動開始から約2ヶ月で**「ゴールドランク」**に昇格し、一つの目標だった**「累計売上5万円(手取り約4万円)」**を達成することができました!🎉 さらに、このnoteでも初めて「400円」の有料記事をご購入いただくなど、少しずつですが自分のスキルが「価値」に変わっていく手応えを感じています。関わってくださった皆様、本当にありがとうございます! …と、ここまではよくある「成功報告」なのですが。 実は、この「開始2ヶ月・売上5万」という数字の裏側は、私の想定をはるかに超える**「超・泥臭くて割に合わない労働」**の連続でした(笑)。 今日は、少しでも副業や自動化ビジネスに興味がある方の参考になればと、私の「失敗と苦労の赤裸々エピソード」を書いてみようと思います。結論から言うと、最初は全くスマートじゃありませんでした! --- ### 💦 第1の絶望:「3,000円で実働15時間」の洗礼 「これからはAIと自動化の時代だ!」と意気込んでココナラに登録した私。 しかし、現実は残酷です。実績も評価もないアカウントには、当然誰も見向きもしてくれません。 まずはどうしても「実績(評価)」ゼロの状態から抜け出したくて、ある案件を**3,000円という破格**でお受けしました。 簡単なシステム相談でサクッと終わる…はずでした。 しかし、いざお客様とメッセージやビデオ通話で要件のすり合わせを始めると、「この機能も」「やはりこっちの仕様
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閲覧数の変動に惑わされない、データ分析の鉄則

日々の閲覧数の微増減に一喜一憂することは、運用の現場では『ノイズ』に過ぎません。大切なのは、その数字がどのようなユーザー行動の結果として現れたのか、その背後にある意図を冷静に読み解くことです。私が実践しているのは、一時的な感情を完全にリセットし、フラットな視点でデータを分析する思考プロセスです。長期的かつ持続的な成長を実現するために、今見るべき数字と、無視していい数字。その境界線を明確にする方法を深掘りします。
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カフェでお仕事

なんて、ちょっと憧れますよね!自宅で仕事することが多く、外で……、というのは意外にもなかなかありません。あったとしても打ち合わせくらいですかね。フリーランスのみなさんもそうではないかな、と思います。今回は義理の弟に誘われて、めずらしくカフェで仕事をしてきました。けっこう捗るものですね!いつもと違う空気、香り、景色、音。ふと画面から目を離すと日常と別の世界が広がっているので一瞬で気持ちが軽くなる気がします。次はいつ外で仕事することがあるんだろう……。なんてキーボードを叩きながら思ったり。今後は意識的に外に出て仕事をしてみてもいいかな、と少しワクワクするような経験でした。
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記憶を紡ぎ直す銀河の風車

こんにちは!栗山和輝です。夜空を見上げると、無数の星たちが静かに瞬いています。遠い宇宙の片隅では、私たちが気づかないほどゆっくりと、巨大な銀河の風車が回っているのかもしれません。その風車が風を受けるたびに、新しい光の粒が生まれ、暗闇の中に散らばっていく。そんな幻想的な風景を想像していると、私が日々向き合っているウェブサイトの制作という仕事も、実はこれにとてもよく似ているのではないかと感じることがあります。多くの人は、デザインを画面の表面を綺麗に飾ることだと思っているかもしれません。しかし、本当に大切なのは、目に見えない情報の風を捉え、それをビジネスの成果という光に変えていく仕組みを作ることです。複雑に絡み合ったクライアント様の強みや、ユーザーが求めている答えを丁寧に整理し、誰もが直感的に動ける導線を設計する。それはまるで、星々の間に見えない線を引いて、新しい星座を描き出すような緻密で美しい作業です。もう一つ、私がデザインの現場で大切にしているモチーフがあります。それは、引き出しの奥で見つけた、今はもう使われていない古い鍵穴です。世の中には星の数ほどのウェブサイトが存在しますが、特定の悩みを持つユーザーの心に、ぴったりと噛み合う場所はそれほど多くありません。情報の配置をほんの一ミリ変えるだけで、それまで閉ざされていた心の扉が、すんなりと開くことがあります。その瞬間のために、私はデータという厳密な削り出しを行い、世界に一つだけの特別な鍵穴を作り上げていきます。大手の制作会社で働いていた7年間、私はまさに巨大な銀河の地図を描くような、大規模なプロジェクトに数多く携わってきました。何百
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