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ペットと共に行く旅行で必要不可欠なもの7選!

夏休みに入り、家族と実家に帰省したり、友達や恋人と旅行に行ったりする時期が近くなりましたね⸜❤︎⸝今日はペットと共に行く旅行で絶対に持っていかなければならない必需品を詳しくお話ししますෆ ̖́-‬旅行に必須アイテム✦ 首輪、リード✦ 鑑識や狂犬病予防注射済票、混合ワクチン接種証明書✦ ご飯、ご飯皿✦ 水✦ 薬✦ トイレシート✦ ゴミ袋リードと首輪おそらくこれを忘れる事は少ないでしょう。しかし、首輪はともかく、リードには様々な旅行の用途によっては使える種類があります。皆さまが普段から使っているであろう「スタンダードリード」。スイッチひとつで伸縮自在にできる「フレキシブルリード」。普段の散歩には向きませんが、海など犬を自由に遊ばせたい時に向いている「ロングリード」。お土産や買い物なので荷物が多くなり、リードを持つ事が困難になったさい助かる「多機能リード」。などがあります。旅行の目的や用途によっては準備しておいた方が楽になるでしょう☺︎鑑識や狂犬病予防注射済票、混合ワクチン接種証明書大概のホテルやペンション、グランピング施設などでは狂犬病予防注射済票と混合ワクチン接種証明書の提示を求められます。これはペット利用可能としている施設のほとんどがそうです。なので、必ず忘れずに持って行くようにしましょう。ご飯、ご飯皿宿泊先によってはペットのご飯が出てくる所もあるでしょう。しかし、必ずしも出てくるとは限りません。犬によっては、別環境に移動した事による不安と緊張からご飯が食べれなくなる子もいます。なので、いつも食べ慣れているフードにいつものご飯皿は持って行くことに越したことはありません。また、天
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わんちゃんの車の乗せ方によっては罰金になる!?

意外と知られていないわんちゃんの車の乗せ方です!皆さまはご存知でしょうか?今日は、そんなお話をしようと思います⸜❤︎⸝犬の自由行動は場合によって法律違反運転中、車内で犬を自由にすることは道路交通法第55条第2項に抵触します。 車両の運転者は、運転者の視野若しくはハンドルその他の装置の操作を妨げ、後写鏡の効用を失わせ、車両の安定を害し、又は外部から当該車両の方向指示器、車両の番号標、制動灯、尾灯若しくは後部反射器を確認することができないこととなるような乗車をさせ、又は積載をして車両を運転してはならない。理由としては、愛犬の動きでハンドル操作が妨げられたり、バックミラーの視界が遮られたりするからです。例えば、「運転席に座っている人の膝に乗せて運転する」「運転中窓を開けて走る」などでしょうか。こういった行為は普通車であれば反則金6000円。違反点数は1点加算されます。車に乗せる時の理想1番良いのは後部座席にクレートを置くことでしょう。クレートの上には持ち手があるので、そこにシートベルトで固定することができます。次にオススメなのは車用のサークルやカーシートカバーです。こちらはクレートと違って犬が自由に行動できる上に安全性を考慮した物になるので、犬を自由にさせたい飼い主にとってはこちらの方が向いているでしょう。ラストは車用のカークッションです。こちらは物によってはリードを繋げられたり、安全性を考慮したものもあります。車ですぐに寝る子や、老犬などはこちらの方がいいかもしれません。などですかね。ちなみに私はカーシートカバーに使わなくなった布団カバーをかけていました。そうすると飼い主が見えにく
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ペットと共に行く旅旅行であったら便利なもの8選!

先日はペットと共に行く旅行で絶対に持っていかなければならない必需品をお話ししました!今日はあったら便利だなーぐらいのものをお話しします❣旅行であったら便利アイテム✦ ケージ、バリケン✦ オムツ、マナーパンツ✦ 洋服✦ お手入れセット✦ マットやクッション✦ 雨具✦ 汚れてもいいタオル✦ いつも使ってるおもちゃケージ、バリケンこちらは車移動や、ホテルにケージ付きの場所がある場合はそんなに必須となりません。しかし、電車や飛行機、船などの移動となればそうは行きませんので、持っていくようにしましょう。オムツ、マナーパンツこれも泊まる場所や向かう施設によってはそこまで必須でもありません。ですが、持っておいて困るものではないでしょう。洋服犬種によっては寒さに弱い犬種もいます。反対に着ることで涼しい機能のある服もあり、病気や怪我によっても必要な子はいるでしょう。また、犬アレルギーの人もいるため、そういった配慮のために着せるのもオッケーだと思いますが、時と場合によりますね。お手入れセットこれも泊まる場所によっては無料で出されるところもありますが、多くの場所は持っていくと良いでしょう。犬を連れている以上、最低限キレイに保つエチケットは意識しておくのに越したことはありません。マットやクッションこれは怖がりだったり、消極的な犬に当てはまります。活動的で活発的な犬であれば、飼い主のそばや与えられた場所でも寝れる子が多いですが、そうでない犬は少しでも安心できる場所を与えた方が良いでしょう。雨具念の為に持っていて損はないでしょう。犬用のカッパなど小さく折りたためるものが理想的ですね汚れてもいいタオル泊まる
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