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デザイン?イメージ?なんて分からない!

こんにちは。資料デザイナーのKANAEです♩今日もお疲れ様です🌻🌈先日は、マニュアルについてブログを書かせていただきました✍️マニュアルって便利なんだなー、そういう効果があるんだなー、いつもの業務で手が一杯だし、作るのも面倒・・・。よし、思い切って依頼してみようかな。でも、発注にあたってデザインのイメージを伝えるたって・・よくわからないな・・・💭とお悩みの方は少なく無いはず。どんなマニュアルにしたいのか内容とその社風や雰囲気もデザインに乗せていけたらと思っています。例えば、高級感のあるサロン。そのサロンのマニュアルにパステルやポップな色合いはミスマッチですよね。お客様に見せるも、スタッフ間で見る為のものであってもそのイメージや雰囲気は大事にしたいものです。スタッフには心構えや効果向上に繋がっていくものです。デザインが分からない時、例えば、ご希望のカラーはお好きなもの(写真のこの部分の色!でもOK✨)お店のイメージカラーを使ったり、ロゴのカラーをメインにしたり、イメージでは例えば、高級感・女性・上品可愛い・親しみやすい・明るいスタイリッシュ・洗練されたなどなどワードでお伝えいただくのも◎また画像や写真などネット検索をしていただき、自分のイメージに近いものを伝えて頂く方法もあります。(「サロン ピンク  チラシ」などで検索🔍)その際にも「どの部分が良い」か「この色が良い」など良い部分などお聞かせください^^さらには店舗や会社のお写真やSNSを拝見させていただきそこからデザインを起こし、提案させていただくことも可能です♪分からない事があっても大丈夫です^^❕分からないので、お任せ・・
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「去年のレシートが出てきた!」と青ざめたあなたへ。プロが教える正しいリカバリー術

「確定申告も終わってスッキリしたはずなのに、引き出しの奥から去年のレシートが……!」そんな時、一瞬時が止まったような気持ちになりますよね。「もう手遅れ?」「ゴミ箱に捨てるしかない?」「それとも、修正申告しなきゃダメ?」こんにちは!経理歴10年、やまもと|経理事務代行です。これまで30名以上のサポートをさせていただく中で、この「入れ忘れレシート問題」は毎年必ずと言っていいほどご相談いただく「あるある」ネタです。結論から言います。そのレシート、捨てないでください!プロならこうやって賢くリカバリーします。■ プロが教える!正しい対処のステップ【基本は「今年の日付」で入力してOK】厳密には「その年の経費はその年に」が原則ですが、少額であれば今年の「期首(1/1)」の日付で入力してしまっても、実務上は大きな問題になりません。  【摘要欄に「魔法の一言」を添える】入力する際、摘要欄(メモ欄)に「前年分入れ忘れと」一言添えておきましょう。これだけで、後で見返した時に「なぜ去年の日付のものがここにあるのか」が明確になり、税務署への説明もスムーズになります。 【高額な場合は「修正申告」を検討】もしそのレシートが数十万円など、利益を大きく左右するほど高額な場合は、少し慎重な判断が必要です。不安な時は、単発で専門家に相談するのも一つの手ですよ。  ◯「やってしまった!」を「安心」に変えるために経理は、間違えたら消しゴムで消す作業ではありません。むしろ「間違えました」という記録を正しく残すことで、税務署や税理士さんからの信頼は厚くなるんです。  こうした「もしも」の時のリカバリー術や、パニックをゼロに
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