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母との旅行④

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。母から突然の電話で旅行に誘われた話の続きです。前回ご飯屋さんを探そうとして、いいことを思いついてしまったということだったのですが。母も私もそこまでお腹も空いていなくて元々そんなに食べる方ではないし夜ご飯は特に食べなくてもいいかも・・・と思っていたのですがそんなわけにもいかないしそうそう私カフェ巡りが趣味!ということでカフェでご飯でいいんじゃないかなということ!を思いついてしまったんです高齢の母、カフェどうかしら・・・とりあえず行ってみようととはいえ行きたかったカフェ遠くて初めは諦めたのですが色々観光していたら中川政七商店素敵でした〜こちらのお店を出たら偶然そのカフェについてしまったんですこれはラッキーROKKANNROOMさんお店の中へは靴を脱いで入るので誰かのお家にきた感じさてこちらの階段を降りて地下へ普通に立っていられないくらいの高さ建築面積に入らない140cm以下というわけでもないビミョーな高さ席に着くと母が「あらやだ、ここ防空壕みたいね」というので「ちょっとおしゃれなカフェでそんなこと言うのお母さんくらいよw」と話していたのですが。それがなんとその通りだったんです。経験者というか体験者の目は確かでした後でこのカフェのことを調べると140年前の町家、防空壕がある家を改装したカフェだと言うことでした母は戦時中生まれ、物心つく前のことなのでよくは覚えていないそうですがやはり防空壕のことは水が滴り落ちるようなくらい狭い場所で警報が鳴ると入っていたようなことを言っていましたなんだかリアルで。今はこんな
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「トランプ危機一髪!(^^;」

これじゃよ。コレが一番「危機感」を感じていたのじゃ。ボクの前の「タロット占」では「何度も暗殺を仕掛けられるが、何とか命は助かる?!」との結果じゃった。でもね、注意点として「仲間内」とか、「側近」関係が、「ヤバイ」のじゃ。そうでしょ?周りの「99.9%」がトランプの「味方」だとしても、たった一人でイイのじゃ。「暗殺犯」はね。しかし、今回の「演説会場」って「怪しい」のじゃ。もう「色んな報道」で詳しく、解説されているのでもう「食傷気味(しょくしょうぎみ)」かもしれんが、どうみても「内通者=裏切り者」がいる感じするぞよ。また「会場」が、「敵である(民主党)の縄張り?」じゃん。たった「120メートル」程度の範囲を調査確認しない?!なんて・・・アリエナイぞよ。「ど~ぞ、トランプ元大統領を狙ってくださいね!」と言っているのと一緒じゃ。日本の「安倍元総理」と一緒じゃん。「安倍ちゃん」だって「道路も広く、大きな駅前」の「会場」ではなく「狭くて、場所も小さい」反対の駅前で「演説」をしたのじゃ。それであの「襲撃事件」じゃ。しかも「スナイパーに最適」の場所がいっぱいあったし。今回のトランプの「シークレットサービス」みたいに「警護と防弾対策」で「対象を低姿勢にして、周りを囲む」という「基本動作」はバッチリじゃったが、「安倍元総理」の場合は、もう「アホ」丸出しじゃ。何か「すでにお決まりのコース?」のお芝居?の様じゃった。まるで「安倍元総理」の命を救うとか「緊急事態」の感じが一つもしなかったし、誰も「安倍ちゃん」を守らんかったしね。(;;まあ、しかし「通常は300メートル位」が射撃の範囲らし~けど、その半分
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