霊感・霊視・チャネリング
最近、分かってきたが、元々霊感は誰にでも備わっている。言語を獲得する過程で失っていくものだとよく聞いていたが、その霊感の中でも、失った人、取り戻した人、訓練で、取り戻した人、パターンはいろいろだが、人によって、得意・不得意があるように思った。沙織の伯母(金沢に住んでいた)は一族の中で、霊感の強い人だったが・天女を見たことがある。・沙織と兄、大学受験後、合格発表前合格した大学が夢で、分かる。【大学名等ではなく「こういう建物があった」と絵に描いてくれる】・沙織の父親は北海道で入院していたのに病室の窓から見える景色が分かり、それを絵に描いた。※伯母が描く絵は手が勝手に動く、ンだそうです。伯母は《霊視》が強いのだと思う。予知やその人の置かれている状況、などは分からなかった。沙織と娘はどーも、この視る力が遺伝したのだと思われる。娘も視えないものがよく視えている。【推測】沙織もそうだ。チャネリングに近いことは出来ているが、意味不明だし、お客様を占っても、カードが訴えてくるのは分かるが、何もないと霊感・霊視は出来ない。とはいえ、占っている途中で何かがどっかから飛んでくる。昨日もお客様に今、どっかから飛んできた、というお声を伝えさせていただいた。また、カードが言っていることも伝えた。ただ、その声の主が、本人とか守護霊様とか、そういうのは分からない。元々【どろろんえん魔くん】時代からオカルト好きだったため、今、お祓いもののマンガを読んでいるが、幽霊が視えて、それを祓える人、妖怪が見えて、それを祓える人、霊感もどこが得意でどこに使えるのは、人、それぞれだなあ・・・と思う。マンガだけど。沙織の場合、
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