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2年間で120件のご依頼をいただきました

10月に入りましたが、まだまだ暑いです。中東情勢が荒れていて、大規模な戦争になる可能性も出てきました。日本も日本で解散総選挙が近づいてきました。不安定です。自分で立ち上げたベンチャー企業としてココナラの仕事をしていますが、とても順調に推移しています。気がつけば120件を超えるご依頼となっていました。2022年の7、8月くらいから始めたので、2年間と少しで120件。年間50件という感じでしょうか。結構多いですね・・。公募の添削や論文調査、ブログ記事の作成などが主な仕事です。随分とたくさんの仕事をこなしてきました。新しいサービスは全然発信していませんが、たまには新しいサービスを出すのも良いかもしれません。本業(大学教員)も会社も忙しいので、考えていると月日が経ってしまいますが・・
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安全性文献調査で「調べたのに判断できない」理由

医療機器や化粧品の安全性文献調査について、こんな経験はありませんか?文献はたくさん見つかるでも、この情報をどう扱えばいいのか分からない結局、社内で判断が止まってしまう実はこれ、珍しいことではありません。文献調査でよくある誤解安全性文献調査というと、「とにかく文献を集めること」が目的になりがちです。ですが、実務では“どれだけ調べたか”より“どう説明できるか”のほうが重要です。この文献は、実際の使用条件に関係するのか苦情・不具合・表示対応に影響するのかなぜ今回は追加対応が不要と言えるのかここが整理できていないと、過剰対応や判断先送りにつながります。私が文献調査で意識していること私自身、病院薬剤師製薬メーカー(薬事・品質保証)医療機器メーカー(苦情処理)といった立場で、安全性情報を扱ってきました。その中で感じてきたのは、文献そのものより「現場にどう落とすか」が一番難しいということです。そのため文献調査では、有害事象の内容発生条件・頻度実務上の論点を整理し、「この情報をどう考えるのが現実的か」というコメントを添えるようにしています。単なる検索代行では対応できない部分数百報の文献一覧評価コメントなしの要約これだけでは、実務の判断材料としては不十分なことが多いです。必要なのは、「やらなくてよい理由」「やる場合の考え方」を言葉にすること。そこをサポートするために、単発の安全性文献調査サービスを提供しています。こんなときにご相談ください文献は調べたが、対応要否の整理ができない海外文献を日本の実務でどう扱うか迷っているCROやコンサルに頼むほどではないが不安がある一度、第三者の視点で整理してほし
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息つく暇もなくご依頼が多数

7月に入り、関東は梅雨を通り越して真夏になっています。このところすごい勢いでご依頼があります。現在4件のご依頼を受けています。ご依頼を受けているのは、上記の3種類。ただし、上記から少し派生したご依頼もあります。7月は大学教員にとっても学期末で忙しくなる時期。ココナラでのご依頼に加え、大学の仕事に自分の会社の仕事と大忙しです。月末には2つの大学で集中講義をすることになっていて、仕事は増える一方。仕事がたくさんあるのはありがたい限りですが、時間がいくらあっても足りません。。。お盆くらいになったら少しは休みたいなと思う限りです。
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