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テクノロジー「月のホテル」

【夢の実現】 ジーアールユースペース社が月面にホテルを 建てる計画を発表しこのホテルに泊まりたい そう思う人はまず保証金のあとで返ってくる 可能性のあるお金として最低25万ドルである 約4000万円を払う必要があります ジーアールユースペース社が立ててる計画は 2029年NASAアメリカ宇宙開発機関のCLPS 民間企業が月に物資を運ぶ為にNASA提供の 商業用月面物資移動サービスを使い月面上で 建物の材料が使えるかを試す実験をします そして2032年頃に3回のミッション後最初の 月面ホテルを建設予定でこのホテルは同時に 4人まで泊まれる小さなホテルになります このジーアールユースペースの計画発案者は スカイラーチャン氏と言うまだ22歳の若者で 起業家でカリフォルニア大学バークレー校に 通って勉強しました そしてテスラ社に入社し車を動かす為に使う ソフトウェア製作を経験後退職しました チャン氏は昔宇宙飛行士が夢だったのですが 自分一人だけが宇宙に行くより誰でも宇宙に 行って楽しめる方が世の中にとっては大きな 意味があると考え月面ホテルの計画を開始し 投資を集い実行しました ジーアールユーという名前は銀河資源利用を 略した名前でこれは月や火星や小惑星や太陽 その周りを回ってる小さい星から資源を集め 人類の宇宙生活を支えようというものです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【高額な夢】 特に注目されているのがレゴリスと言う月の 表面にある砂や細かい石粒でこのレゴリスを ホテルの建築材料として使えるか試す実験も 行う予定です 「なぜ月にホテルが必要なの」という問いに チャンさ
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「フラットアースは真実だった?!」

「は?地球が平(たいら)って、ほんまに?」「地球は丸いでしょ~!ウソはダメよ~!」「でも、世界のパイロットが証明してるもん」「・・・まさか!?・・・信じられない。」ということじゃ。(^^;;まあ、おそらく「都市伝説」じゃろ~とは、思うのじゃが、これが、何か「無視」できないのじゃ。だって「実際に確かめた事」無いもん。ボクも飛行機には乗ったことアルけど、そんな風に「地球が平?」なんて感じたことないよ。ただね~、おそらくじゃけど、あの「50年以上前?のアポロ計画の月面着陸映像」って、「偽造?」とか言われてるじゃん。ボクもね~「何かあやしいぞ~。」って思ってた。だって、月なんてなかなか「到着困難?」ではないかな~?って疑問をずっと感じていたのじゃ。当時の技術で「月面着陸」なんてできる?というのがボクの子供のころからの疑問じゃった。今でもかなり「有人月面着陸」ってできるのかい?という感じじゃ。月面探査装置さえ「簡単に月面到着」できないじゃん。それなのに「月面で旗まで立てて」しまうという。やっぱ「ハリウッド制作?」なのかな?ま、あれはね~「エンタメ?」ということでエエのじゃ。しかし未だに、ボクの「もしかして地球はタイラなのか?」との「疑問」がずっと、ボクの脳裏(のうり)に焼ついている。それにやっぱ「パイロット」の多くが「あ~、そうだよ!地球はフラットなんだ!もう、いいだろ?そういう事だ!」とほとんどの「パイロット」に聴いても、みんな同じ答えなのじゃ。「パイロットってウソつきなの?」って思うくらいじゃ。ま、彼らにしたら「ナニを当たり前の事を何度も聞いてくるのかな?やはり学校の教育がウソを教え
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