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ペーパードライバー歴10年アラサー女の挑戦

私は車必須の駅なし田舎から結婚を機に都内に引っ越しました。18歳春、合宿免許で教官ガチャ失敗高校卒業後の春休みを使って地元の免許合宿に参加しました。仮免で教官に怒鳴られ、一緒に参加した友人が先に卒業したり等々で私はすっかり運転に対しネガティブな感情を持つようになりました。車がなくても暮らせる環境を選び生活し、早10年。アクセルとブレーキがどちらかも分からず、もちろんエンジンのかけ方すら分からず、もう自分で運転することはないと思っていました。車に乗る必要がない生活都内に引っ越してから駅は徒歩圏内、歩いて買い物や通院が住む土地に住むことになりました。だんだん新しい生活にも慣れ、土地勘も分かってきました。その時に思ったのです。【私、本当にこのままでいいの?】そこで私は決意します。運転するなら今しかない!!!近くの教習所はコロナの影響でペーパードライバー講習は受付中止。YouTubeでペーパードライバーの動画を見漁り、出張講習の存在を知りました。首都圏エリアでペーパードライバーのための個人レッスンをやっている方に出会いました。私は熱しやすく冷めやすい、誰よりも飽きるのが早いタイプです。情熱が冷めないうちにお問い合わせフォームからメッセージを送信。ドッキドキのレッスン当日私の希望した場所で待ち合わせ。エンジンのかけ方や車の設備、基本的な動作や走行中の目線、アクセルやブレーキのアドバイスまで、かなり丁寧に教えて頂きました。「運転楽しい!」という初めての感情10年ぶりの運転。。たった2時間の講習で「運転楽しい!」と思えている自分に驚きました。「もっと上手く運転できるようになりたい!」と心がメ
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自分を変えたい! 心理学で学ぶ『成長マインドセット』の作り方

はじめに:新しい自分、始めたいよね 「もっと自信を持ちたい」「新しいことに挑戦したいけど怖い」――自分を変えたいと思う瞬間、誰でもあると思います。でも、どうやったら良いの?って悩みますよね。そんなあなたに朗報です!心理学の「成長マインドセット」を使えば、失敗も怖くなく、どんどん成長できるんです! 今回は、心理学の知見を基に、自己成長を加速させるコツを紹介。新しいあなたへの第一歩、今日から踏み出してみませんか?成長マインドセットの心理学心理学者キャロル・ドゥエックの「成長マインドセット」は、「能力は努力で伸ばせる」と信じる考え方。逆に、「固定マインドセット」は「才能は生まれつき」と考える。これ、めっちゃ大事なんです! 成長マインドセットの人は、失敗を「学びのチャンス」と捉え、挑戦を続ける。また、「自己効力感」によると、「自分ならできる!」と信じれば行動力と自信がアップ!たとえば、英語を学びたいとき、「失敗しても練習で上達する!」と思えば、怖さが減りますよね。考え方次第で気持ちも結構変わるものなんです。成長マインドセットを作る3つの心理学テクニック 自分を変えるには、心理学を活用しましょう。今すぐ使える3つのコツをご紹介。 ① 「まだ」を使う たとえば、「英語ができない」じゃなく、「まだ英語ができない」と考える。ドゥエックの研究によると、「まだ」が成長マインドを育て、挑戦を促す。失敗したら「まだ上達途中!」と自分に言い聞かせて。 ②小さな成功体験を積む 自己効力感を高めるには、小さな挑戦から。たとえば、毎日5分の読書やストレッチを。研究では、小さな成功が「できる!」の自信を生む
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【挑戦することは失敗する】

日常的スピリチュアル、安田です。 挑戦することというのは 失敗確率が大きいのです。 確実にできることは 挑戦をしなくても できることなのです。 挑戦は簡単ではないことに 挑戦するのであって 簡単なことには 挑戦する意識すら できないのです。 今は高度なことが 求められている時代なので 簡単にはできないことが多いので 挑戦し続けることが 求められています。 それこそ できるようになるまで 挑戦し続けるという 考えが必要なのです。 最善を尽くしても 知識、技能が無ければ 失敗するようになっています。 挑戦することは 今の自分よりも 高い基準のことに 挑戦していくので 失敗の確率が 大きいのは当然なのです。 失敗に対しての恐れが 大きい人が多いのですが 私たちができる失敗は 大したことはありません。 それこそ かすり傷程度のことなのです。 失敗を大きくしているのは 私たちの思考であって 失敗を大きくすることで 挑戦することが できなくなるのです。 過去の時代は 挑戦する必要は なかったのですが 今の時代は 挑戦が必要なのです。 なぜなら 不確実な時代だからです。 答えが無い時代なので やってみないと分からないので 挑戦が必要なのです。 今の時代は 失敗することのリスクよりも 挑戦しないことのリスクの方が 大きいのです。 挑戦をしなければ 一歩も前に進めないので 大きなリスクになるのです。 挑戦力は小さな挑戦を 積み重ねていくことで 育てることができます。 小さな挑戦は 「ちょっと無理をする」という 考え方からできるようになります。 挑戦力を育てて 挑戦することを 習慣にしていくことで
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【前例が無いことに挑戦する力】

日常的スピリチュアル、安田です。 時代は常に変化し続けているので 前例が無いことに挑戦していかないと 変化に対応することができないのです。 歴史が発展してきたのは 前例が無いことをしてきたので 発展してきたのです。 もし、前例にあることしか してこなかったら 今のような 文明の発達は 無かったのです。 前例が無いことに 挑戦することは 当たり前のことなのですが その当たり前のことが ぼやかされてしまうと 何も挑戦することが できなくなってしまうのです。 過去の栄光にこだわる人は 「これは前例が無いから・・・」と 新しいことに 批判、反対するのですが これは衰退の道を 辿っていることなのです。 前例が無いから 挑戦が必要なのです。 前例が無いことに 挑戦していくことで 発展をもたらすことが できるのです。 いつの時代でも 新しい挑戦をする人は 足を引っ張られるのです。 現実は新しい挑戦をしたい人よりも 今の現状を保ちたい人の方が 圧倒的に多いのです。 なので 新しいことに対して 反射的に反対するのです。 そして 「これは前例が無いから・・・」 という言い訳が 何となく説得力があるので 厄介なのです。 「前例が無い」ということに 説得されやすいのです。 新しいことに 挑戦することには 恐怖が伴います。 そして 新しいことを始めるのは 非常に面倒なのです。 今までと同じことを 繰り返していれば 何も考えなくて済むので 楽なのです。 恐怖と面倒に感じるので 前例が無いことは 挑戦したくないのです。 その恐怖と面倒に感じることを 反
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【失敗を受け入れる力】

安田です。 初めて挑戦することは どんなに最善を尽くしても 失敗を避けることはできません。 避けれない失敗を 受け入れることが できないとなると 失敗する度に 落ち込むようになります。 挑戦する力は 必要なのですが それ以上に 失敗を受け入れる力が 必要なのです。 最善を尽くしながら 失敗を目指すような 感覚で歩めると 失敗を受け入れることが できるようになります。 私たちは 「失敗してはいけない」という 教育を受けてきたので 失敗に対する恐怖が 深く根付いています。 なので 失敗を避けるために 何の挑戦もしないのです。 失敗をしたというのは 少なくても挑戦したということであり 実行したということです。 何も挑戦しない 何も実行しなければ 失敗しようがありません。 今の時代に 失敗が許されないとなると 何も挑戦することが できなくなり 全く前に進めなくなります。 人にしかできないことしか できない時代に 失敗が許せないとなると どうにもできないのです。 現実は 他の人、周りの人は 厳しい評価をするのですが 自己評価としては 失敗を受け入れてください。 失敗を受け入れるというのは 自分に甘くしていることではないのです。 最善を尽くしても 失敗は避けれないので 受け入れる力が必要なのです。 失敗を受け入れることで 挑戦し続けることが できるようになり 実行し続けることが できるようになるのです。 どんなことを 成していくにも 継続が必要なのです。 失敗する度に 落ち込んでいたら 継続することが できなくなります。 本当
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