2025年7月5日 小惑星が地球に激突します!
以前、2025年7月に、東日本大震災を予言した、たつき諒さんが日本の太平洋側に大津波が来ると予言しているとブログで書きました。
しかし、最近、新たに情報を提供する人物が現れました。その人物とは元ノートルダム清心大学名誉教授の物理学者、保江邦夫氏です。
保江邦夫氏はNASAから聞いた話として2025年7月5日に直径約1キロの小惑星がフィリピン沖に墜落すると言っています。そして、その時には最大約300メートルの津波が日本を襲うというのです。
NASAはこの事態を避けるため、2022年に小惑星に無人宇宙船をぶつけて軌道を変えるDARTプロジェクトを始動し、実際に小惑星の軌道を変えることに成功しました。
しかしながら、この時の小惑星は直径数十メートル程度のもので、直径約1キロにもなる小惑星の軌道を変えることができるのかどうかははなはだ疑問です。
もし、日本に300メートル級の津波が来るとしたら標高300メートル以上のところにいなければ危険です。たとえば、長野や山梨などの標高の高いところに避難しなければ危険なのです。
嘘か本当かは知りませんが、噂では長野や山梨の土地を買う人が増えているといううわさがあります。
では、希望はないのでしょうか。
2013年2月 ロシアのチェリャビンスクに直径17メートルの隕石が落ちてきた時、隕石を追跡してきた何かが隕石を貫き、その後、隕石が空中分解した映像が残っています。(ユーチューブに映像あり)
そして、この隕石を空中分解してくれたのが、UFOだと言われているのです。人類にはマッハ35で落ちて来る隕石を空中で迎撃できる技術力はまだありま
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