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私を泣かせた「石灰沈着性腱板炎」。

16日(日)未明左肩の激痛で目覚めた。一週間前から多少、肩の痛みはあったものの天使を抱っこし過ぎたか?くらいに思っていた。前日の15日は2週間ぶりに台湾に取材に行っていた息子が帰宅する日だったので彼の希望の「美味しい刺身」を買いに行くなど至って普通に過ごし、就寝。僅か4時間後に激痛で目覚めることになるとは・・。日曜でも、午前中だけ出勤の夫に迷惑はかけたくない。しばらくは我慢していたけれどどんどん強くなる痛みに、どうしても耐えられなくなって夫を起こして痛みを訴え朝一番に日曜も診察可能な整形外科に連れて行ってもらった。とにもかくにも痛い。痛くて痛くて、辛くて辛くて担当してくれたレントゲン技師さんの優しい対応につい「助けて下さい」って泣いて訴えてしまった・・あーいい年して情けない(>_<)その情けなさが余計に、私を泣かせてしまうのだった。結局、痛みをとらない限り何も出来ない。なので治療スペースに薬剤師さんが来て下さりちょっと強めの痛み止めを処方してもらったのだが痛くて泣いてる私に、説明をしてくるのですよ。申し訳ないけど耳に入ってこないわけですよ。激痛に襲われている人間に「ここにサインを」とかお願いしてくるんですよ。この辺りの記憶が若干、飛んでいる。なんだかんだ、その場で痛み止めを服用し20分後、やっと「普通の痛み?」になってきたので固定する位置などを決めて終了となった。現在は痛み止めを服用し続けているため激痛になる前の痛みが持続している感じだから通常生活が送れている。ただ、薬が切れ始めると途端に激痛に戻るのでうまい具合に途切れないようにはしている。いつまで続くんだか・・。
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