絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

「ドローン実習完了~♪」

「ドローン空中散歩」「愛媛県愛南町 船越運河北口防波堤灯台」やっときたぞよ。そう「ドローン」じゃ。まあ「自動車学校」行けば、即「ドローン」なんて操作方法やら関連法なんかも学べるのじゃけど、何といっても無料じゃ。いいっしょ?!でも、やっぱし~「タダほど怖いものはナイ」の。でしょ?「はいはいはい~♪さぁ!やってみよう」・・「え?早くてわからんよ。もうちょっと理解して、頭に落とし込んでから、ドローン操作したいのに。」・・・というボクの「淡い期待」は見事に破壊された!・・・「はい、次は李さん!ヘルメットつけてね!」・・・「はいはい。まず、ヘルメットね。あとは~、リモコンとドローンのチェックと周囲の安全確認ですねぇ~。」・・・「はい、では李さん電源チェック!モニターOKかな?そう、ウシロのボタンを押して!はいそうです」・・・「では、ドローンを簡単チェックです!やってみて!」・・・「え?チェックって、どうするのん?」・・・「あ、その左のレバーをちょっと上げて!」・・・・「うん?レバーをあげる?」・・・「???あ、それは、こうするんです!」(ブウーン)・・・「あ~、そっか。何だか早いのでついていけないねぇ。冷や汗もんじゃ。」・・・「はい、では次にドローンを上昇させて!」・・・「うん?上昇させる?それってどうやるのん?え~っと、テキストは?あれ?動かないじゃん。まだ次の生徒さんが待っているのに・・・イヤじゃ。あせらせないでっ!」・・・「うん?そうですね~、あ、そうそう。そうすればいいんですよ!左のレバーを上に押せばドローンは上昇しますよ!はいOKです」・・・「では次に高さを2メートルに設定して
0
カバー画像

「東京貧困女子(プアレデイ物語);;」

なんか、「カナシイ」じゃん。日本の首都「東京」で「非正規」とはいえ「働く女性」の収入がとても「低空飛行?」で、かなり「生活困難」という・・・。ある女性は、手取りで「12~13万」じゃ。それでは「家賃=7.5万」を払うと、残りは数万円じゃ。やっぱ、それでは「食費」まで回るのか?が心配じゃ。それで仕方なく「夜の仕事」に行かざるを得ない。ある女性は「売春」までしなければ「稼げない、生きていけない」というのじゃ。これはあくまで「非正規社員」のケースじゃが、おそらく「正規社員」でも同じ結果となる場合も多いと想像できる。東京では「女性」の仕事は「単価が低い」のか?!またそういう「安い仕事」しかないのか?いや、何か他に問題がアルのでは?とボクは考えたのだが、やはり「アッタ」のじゃ。大学卒業の女性限定?の問題とは思うが「奨学金」の問題が、かなり大きいとのこと。何やら「数百万」位は多くが「借金」しているらしい。そりゃ、親御さんだって「4年間」の「生活費」やら「学費」なんて、なかなか払えんぞよ。「文系」だとしても、「4年間=学費+生活費→200X4=800万位?」かな~?もっと低い?いや高い?とにかく、「とんでもない借金」じゃ。バイト等をして、「学費」も「国公立大学」じゃと、少しは「ラク」かも知れんが、それでも数百万単位の「借金」を「大学生」が負っているから、「社会人」になっても「将来が見えない」のだと思うぞよ。だって「手取り15~20万」で「支払い回数や年月」によるが「5~10年位」で払わんとイカンのでは?まあ「年に100万」の返済でも「月=8万円」位じゃ。すると給料は「半分くらい」になるじゃん
0
2 件中 1 - 2