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勉強をするということ

独学の限界を感じた時、出会った救世主『線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法』 私は今まで絵を習う経験なく、独学で描いていました。でも独学では限界があることを感じ、本格的に学びたいと思い、手に取ったのが『線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法』です。 この本は、デッサンの基本である線一本から丁寧に解説し、構造や空間表現といった奥深い技法まで、体系的に学べる内容になっています。特に、著者独自の「ロジカルデッサン」という考え方によって、絵を描くための論理的な思考法が身につきました。 今では、より自信を持って作品に取り組むことができ、新たな発見や喜びを感じられるようになりました。 絵を学びたい、上達したいと思っている方、特に独学で壁を感じている方にお勧めの一冊です。線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法 
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響いた言葉シリーズ②

チョークアートの先生にいわれて、とても響いた言葉の続きです。「夢をかなえられるかどうかは、やるかやらないかの違いだけ」 やらなければ実現することはない。気がきがつかされました。
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響いた言葉シリーズ①

私は美大出身でもないし、絵の技術ではとても及びません。これ以上続けていていいのか悩んでいた時に、チョークアートの先生にいわれて、とても響いた言葉があります。「絵心とは、絵がうまい下手ではなく、絵を描きたいと思う気持ち」 その言葉に勇気づけられて絵を描き続けています。
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シズル看板GP終了☆

シズル看板グランプリ終了しました★ 〜不安から充実感へ、そして感謝の気持ち〜 シズル看板グランプリが無事終了しました。 大会前から不安でいっぱいでしたが、何とか時間内に作品を完成させることができ、達成感と充実感でいっぱいです🙂 正直、最初は無理だと思っていました。でも、先生とみなさんのおかげで諦めずに挑戦することができました。 本番は緊張しましたが、会場の雰囲気もあり、全力を出し切ることができました。 先生には、このような素晴らしい機会を与えていただき感謝しかありません😢 実行委員とスタッフの皆さんにも、丁寧なサポートをしてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。 打ち上げでみんなて飲んだお酒がおいしかったのは言うまでもありません☺️ 不安から始まったシズル看板グランプリでしたが、今ではかけがえのない経験となりました。この経験を糧に、これからも努力を続けていきたいと思います。
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私がシズルボード作家になった理由

■絵が苦手な私が、シズルボード作家になった理由 絵を描くことが好きでしたが、決して得意ではありませんでした。そんな私が、シズルボード作家として活動を始められたのは、ある特別な出会いがあったからです。 ■チョークアートとの出会い、そしてシズルボードの世界へ 初めてチョークアートに出会ったのは、お店のメニューボードでした。目の前に広がる、まるで本物のような食べ物たち。そのあまりの迫力に圧倒され、感動を覚えました。 魅力を感じた私は、すぐにチョークアート教室に通い始めました。その後、とある先生の展示会に行き、そしてそこで出会ったのが、シズルボードを教えてくれる素晴らしい先生だったのです。 先生の指導のもと、シズルボード制作の技術を習得し、シズルボードプロ資格を取得することができました。しかし、絵が苦手な私には、まだ自信が持てませんでした。 先生からの背中押し、そして広がる可能性 そんな私の背中を押してくれたのは、やはり先生でした。 「あなたの強みを生かしてください。自信を持って自分を信じて。」 先生の言葉に励まされ、私は一歩踏み出す勇気を持つことができました。 シズルボードは、食べ物を美味しくみせるだけでなく、被写体がいきいきと輝き、見る人の心を惹きつける力を持っています。その魅力を伝えたいという思いが、日を追うごとに強くなっていきました。 ■シズルボードで、多くの人と繋がる 飲食店だけでなく、様々な業種のお店でシズルボードを活用して、お客様に訴求することが可能です。 私のシズルボードを通して、お店がより多くのお客様に愛され、繁盛することを願っています。 シズルボードは、私の夢と情熱
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☆大会出場のお知らせ☆

この度、大和市で開催される「シズル看板グランプリ 2024」に出場することになりました。 絵のレベルはまだまだですが、背中を押されて大会出場を決意しました。 とても上がり症のため、今から緊張していますが、貴重な経験になると信じて頑張ります。
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やりがいを感じるとき

先日、看板を納品した会社から、マルシェで看板を設置することで、集客がしやすくなったという感謝のDMをいただきました。オンラインを通したやり取りは、時にやりとりが難しく、お客様の要望をくみ取るのが大変な時もあります。でも、こういった感謝の言葉をいただけると、本当にやりがいを感じて、それが私のモチベーションになっています。今後もお客様の要望に応えられるように頑張ります。
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The year of 2025 is coming soon!

昨日はシズル看板プロの仲間と一緒に、来年の干支をテーマにしたウインドウアートを描きました!✨ リクエストは「リアルテイストの蛇」🐍。お花をたくさん入れて華やかに仕上げました🌸🌼 もう一つのチームは早々と完成した話を聞き、少々あせります💦 リーダーの素晴らしいデザインと指導のもと、みんなで協力しながら、必死に描き、約2時間半で完成!💪 2025年が素晴らしい一年になりますようにという願いを込めて描いたアート、いかがでしょうか?😊
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久々の新作看板

ランチセットが評判のカフェの看板を制作しました。ナポリタンの質感を出すのに、少し苦労しました。シズル看板ではこのように、書き込み可能な看板も制作可能です。
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過去作品

シズルっ展に出展する際、何を描くかですごく悩みました。自分の好きなものが描ければ幸せだと思い、大好きな犬を描くことにしました。シズル看板は商用で使うことが多いため、犬をモチーフにドックカフェ用の看板を描きました。いつでも室内で過ごせて、美味しい食事が食べられる。そんな理想のドックカフェがあればいいと思って描きました。そんなことを想像しながら描いているときが楽しいです。
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シズルボードで描くフラワーショップの看板

飲食店の看板だけでなく、様々な店頭看板に活用できるのがシズルボードです。今回のコラムでは、鮮やかな花を描いたフラワーショップのシズルボード作品をご紹介します。シズルボードで表現する花の魅力 シズルボードの大きな特徴は、キットパスと呼ばれる柔らかいパステルカラーの画材を使用できることです。水を含ませて描くことで、花びらの繊細な質感や、みずみずしさを表現することができます。 リアルな花を再現するポイント シズルボードで花を描くコツは、光と影を意識することです。 花びらの繊細な質感や、みずみずしさを表現することができます。 フラワーショップの店頭に彩りを添える 鮮やかで美しい看板は、お客様の目を惹きつけるだけでなく、お店の雰囲気作りにも役立ちます。シズルボードで描いたフラワーショップの看板は、温かみや優しさを感じられ、お客様に親しみやすい空間を演出してくれます。
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