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高次の世界に導かれる為に精神世界の力を活かしましょう!

私はプロフィールの見出しにもありますように4度命を失いかけたとありますが、まさしく最後の4度目の事故で意識不明状態の中、霊界の存在を見せられるという不思議な体験を致しました。 その時は突然訪れて、かつての亡くなった親友が霊界の案内役として現れました。 その時の会話は今でも覚えているのですが、それは親友に対して普通この状況では、亡くなった親とかご先祖様が迎えに来てくれるんじゃないのかと尋ねた所、親友は、お前はまだあの世には戻れないんだよ言いました、そして案内だけするから見るだけ見て行ききなさいと言われついて行きました。 そしてその世界、霊界には宗教は無く、ただ一つの光を崇拝しているようでした。 またその世界は7つの世界に別れていて 1の世界は、とても暗い世界で悪いカルマを持つ全ての人が集まりまるで地獄を見ているような光景でした。 2の世界は、やはり暗いですし光もないのですが1の世界よりはマシかなくらいのイメージでした。 3の世界は、状況は変わっていませんが、かすかな光のようなものが差し込んでいる感じがしました。 4の世界は、まるで地球です。人生の旅はここから始まり、ここでの善行や悪行が、死後の世界を決めているような、私達はいつも現世に生きているようで実は霊界の一部に生きているんじゃないかと 思わせてくれました。 5の世界は、まるで天国です、美しいその一言です その時とても体が軽くなってきている事に気付きました。 6,7の世界(高次の世界)は、 心が癒されて平和で高貴な気持ちに満ち溢れ 体は羽のように軽く魂は浄化されて行きました。 そして多くの人達がここに暮らしている様子を見て
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自信や行動が無くても幸せになる方法

子供の頃、私はいつもどこかにもう一人の自分がいるような、 どこか奇妙な感覚を抱いていました。 それは何を意味するのかは 理解できませんでした。 このことについて友人に話すと、彼らは私が 単に正気を失ったのだと思っていました。 ですから私はそれについて話すのをやめていましたそれでも、たとえば学校に行く途中で 自転車に乗っているとき、私はつながっていると 感じていたもう一人の自分のことを考えずには いられませんでした。 でも、私は普通の人達の一員になりたかったので(笑)それについてはもう言わないことにしていました。 当時、周りの人達は私がそのような突飛な考えを 持っているときは完全に異常であると本当に考え私を精神病患者であるかのように見ていました。 一つ確かなことは、私は患者ではないということです。 私は他の多くの人たちと同じように、非常に敏感なだけです。 私たちが非常に現実的であると考える夢があり、 目が覚めて細部まで覚えています。 私たちは、何をすべきかを告げる夢を見ることがあります。 しかし、私たちはもう一人の自分が見る夢を 経験することもあります… 私は文字通りもう一人の自分が見た夢を覚えています。 さまざまな選択をし、自分の運命の流れを導き出しています。 これをさらに進めていくと、 並行世界にある私ともう一人の私が集合的な魂の記憶を 共有している可能性さえあると信じています。 複数の「自分」を持つことが可能であると信じるとき、 私たちがこの接続を通じて情報を取得していると 信じることも可能です。 突然、私たちは、これまで聞いたことも見たこともなかった、 学ばなかった、教え
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