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ちゃんぽん愛と皿うどん愛の狭間で揺れる冬の日

嗚呼ーーー。ちゃんぽんが食べたいんです。冬ですからね、温かいものは美味しいです。リンガーハットが好きで、特に冬はよく行くんですけど、今季はまた行ってないです。たまたま時間がなかったりで行けていないんですけど、今無性にちゃんぽんが食べたい。ところが、です。こうしてちゃんぽんが食べたくてリンガーハットさんに行くわけですが、実はベアたん、もう一つ好きなものがあって・・・長崎皿うどんです。そう、長崎皿うどん大好きなんです・・・ちゃんぽんを食べたくてリンガーハットに行っても、何故か皿うどんの写真を見るとそっちを選んでしまうんです。なので、すごい長い事ちゃんぽんを食べていません。ちゃんぽんが食べたくて行くのに、皿うどんの魅力と言ったら堪らないです。なので、今皿うどんがないちゃんぽん屋さんに行ってみようと、いろいろな食物サイトやインスタで検索しております。しかし、やはりちゃんぽん屋さんには美味しそうな皿うどんがあるんですよね!もうこれは誘惑に負けるしかない、と言わんばかりの、すごく美味しそうな皿うどん。ちゃんぽん大好きなんですけどね、皿うどんの魅力と言ったら・・・家でも皿うどんは作ることがあります。でも昨今白菜も高くなりましたよね。皿うどんって、もっと家庭でも気軽に食べれるメニューだったはずなんですけど、いつの間にか高価なメニューになってしまいました。野菜が高くて、最近思うように食卓に野菜を出せていません。色々工夫はしてみているんですが、限界ってありますよね。でも、野菜は高くなっているのに、農家さんはあまり潤っていないんです。様々な物価の上昇が絡み合い、農家さんのところまで利益が潤沢しない。
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ビール、チューハイ…酒を“ちゃんぽん”するとどうなる?

ビール、チューハイ…酒を“ちゃんぽん”するとどうなる?  消化器病専門医が指摘する“恐ろしい事実” 宴会時にビールやチューハイなど、複数の種類の酒を一度に飲む人がいます。こうした行為は「ちゃんぽん」と呼ばれており、酔いが回りやすいといわれています。酒をちゃんぽんすると酔いやすくなるのは、本当なのでしょうか。  複数の種類の酒を一度に飲むリスクについて、「まきこ胃と大腸の消化器・内視鏡クリニック」(京都市伏見区)院長で、消化器病専門医の船越真木子さんに聞きました。 気付かぬうちにアルコールを摂取しがち Q.一度に複数の種類の酒を飲むと、酔いが回りやすいといわれていますが、本当なのでしょうか。理由も含めて、教えてください。 船越さん「酔いが回りやすい可能性はあります。なぜなら、同じお酒を飲み続けると次第に飲むペースが落ちますが、途中でお酒の種類を変えると飲むペースが戻る傾向にあり、その結果、早いペースで飲み続けることになるからです。 酒に含まれるアルコールの量を『純アルコール量』と言い、【飲んだ酒の量(ml)×アルコール度数(%)×0.8(アルコールの比重)】で計算します。個人の体質によって異なるため、一概には言えませんが、飲んだ酒の量ではなく、飲酒時に摂取した純アルコール量によって、酔いやすさに違いがあると考えられます」 Q.では、1種類の酒を大量に飲む場合と、複数の種類の酒を少量ずつ飲む場合とでは、どちらの方が酔いやすいのでしょうか。 船越さん「体重50キロの人は、1時間当たり約5グラムのアルコールを分解するといわれており、これはビールだと125ミリリットル程度
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