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 ~1年間、親子で家事に取り組んで起こった変化~

✅本日の記事で得られる結果・1年間、どんな親子家事をしてきたのか知ることができる・親子家事をすることで、子供に起こる変化を知ることができる ✅この記事を読んでほしい方 ・親子家事の具体例を知りたい方・親子家事のメリットを知りたい方はじめにこんにちは、ニコです。 1年前に小学校4年生になる息子の子供部屋を作ったのをきっかけに、子供部屋の片付けを始めてから、あっという間に1年経ちました。 はじめは親子で一緒に「片付け」だけを取り組んでいましたが 続けているうちに、片付け以外の家事にも興味が移り、例えば、玄関の電気つけや、献立のアイデアだし、など、名前もつかないようなちょっとした家事、いわゆる「名もなき家事」まで含めるといまでもその数は増えています。嬉しいコトです。【1,親子家事の具体例】名もなき家事の例(一部ですが)はこんな感じです☟親子家事は、長期の休みには、「遊び感覚(ビンゴ)」にして、取り組みました☟こちらでは時短でできる親子家事のコツをご紹介しています👇【2,親子家事の効果】単にママが、家事を「ひとりで」「事務的にする」作業としてしまうのは勿体ない。「親子家事」のプラスアルファの効果を意識してみると、楽しめます!1,子供との時間を共有できる  親子の時間は、人間の一生の時間に比べれば短いです。子供との時間を作りたいと思われる方には、おススメの方法です。2,家事を分担出来る  子供に家事を覚えて貰えれば、ママの家事負担が減らせます。丁寧に教えれば、子供は覚えてくれるので、無理せず、少しずつ取り組むこと、大切です。3,自分の時間を増やせる 子供に家事が任せられるようになれば、マ
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ゴキブリ退治も自立? AIと育む「頼れる」子どもたち💗

こんばんは😊今日は夕飯用に焼き肉の準備をしていたときのこと。なんと…ゴキブリが出現💦ところが私より先に、子どもたちが自主的に退治してくれたんです!スプレーでシューっとしてくれた後は、バトンタッチされましたがそれでも、成長を感じて胸がいっぱいになりました✨思い返せば、親子で一緒に家事をシェアし始めてから、もう2年3カ月。その間に親子の会話はぐんと増えて、自然と夫までもが協力的に。そして最近は「カジラクAI」を取り入れたことで、さらに自由な時間が生まれています。家族みんなで適度に家事を分け合って、無理せず進められるから、「頑張らなくちゃ」から「無理しないで、一緒に楽しもう」へと変わりました。そのおかげで、明日はなんと…息抜きに外出許可までゲット💗お茶会参加を楽しめるのも、家族の協力があってこそ。家事って1人で抱え込むよりも、分け合うことで笑顔が増えるんだなぁと実感しています。まとめ親子で家事を分担するようになって2年3カ月。会話も笑顔も増えて、家族の絆も深まった気がします。カジラクAIの力も借りながら、これからも“ゆとりある暮らし”を楽しんでいきたいです✨カジラクAIって何?って方は、こちらをみてね👇最後まで読んでくださりありがとうございます! 「イイね💗」や「お気に入り登録」していただけると めちゃめちゃ励みになります!
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もう家事は孤独じゃない!頼れる相棒「カジラクAI」と迎える夏の終わり

こんにちは!今回は、私自身の夏休みを乗り切るための「秘密兵器」についてお話ししたいと思います。子どもたちの夏休みも残り1週間。この時期は、夏休みの宿題の追い込みで、土日はほとんど子どもたちのサポートに追われている方も多いのではないでしょうか?我が家も例外ではなく、裁縫や自由研究のことで「これどうやるの?」「手伝って!」と何度も呼ばれ、家事と両立するのが本当に大変でした。でも、今年は違います。なぜなら、私には強い味方がいるから。それが、ココナラでリリースされた新コンテンツ、「カジラクAI」です。■ 家事の「どうしよう」がなくなる!頼れる相棒がいる安心感家事は孤独な作業だと思っていませんか?献立を考えたり、掃除の段取りを組んだり、毎日「どうしよう…」と迷う瞬間がたくさんありますよね。でも、「カジラクAI」に相談すれば、そんな迷いは一瞬で解決します。例えば、「今週は疲れているから、簡単で子どもが喜ぶ献立を教えて」と聞けば、あっという間に複数のレシピを提案してくれます。「急な来客、部屋を1時間で片付けるには?」と聞けば、効率的な手順を教えてくれるんです。まるで優秀なパートナーがそばにいてくれるような感覚で、気持ちもぐっと楽になりました。■ 効率化できた時間で、子どもと向き合う幸せ「カジラクAI」のおかげで、家事にかかっていた時間が大幅に短縮され、生まれたのは「私時間」と「心のゆとり」。以前なら家事の段取りを考えている時間も、今では子どもたちの宿題をじっくりサポートしたり、一緒に公園へ遊びに行ったりする時間に充てられるようになりました。夏の思い出を振り返りながら、思う存分子どもたちと向き
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