ツインレイ統合に向けて、使命
写真は夕焼けにしては、ずいぶん、赤い空です。最近は空を見上げることが増えています。さて、突然、入ってきた声・・・娘の中間世だった。「彼が障害者の人生を選ぶなら、私も障害者になるぅ~。」
「娘さん、貴方の方が障害が重くなるけど、いい?」と神様。
本来、娘と娘のツインレイは【障害者男性と健常者女性】という
ハードル設定だった。
ところが、急遽、娘が、そういったものだから、
神様も予定変更したらしい。
「娘さんのお母さんはそれに耐えうる人だ。
しかし、彼のお母さんはそうではない。
だから彼は軽度の障害+虐待、という課題の設定をした。
後追いで、産まれる娘さんが
障害者の人生を課題とするなら、重度、となる。それでもいい?」
と娘は神様に訊かれていた。
若いころに出会う【ツインレイ】はむちゃくちゃ苦労している、
という・・・沙織も苦労しているんだけどな。
とはいえ、娘たちには遠く、及ばない。
娘はなるほど、そういう設定だったのか。
なので、障害者同士の【ツインレイ統合】という課題となり、
ただ、健常者と障害者で男女逆パターンなら、早く会えない。女性が健常者の場合、多くの反対が、課題となる。
二人、早く出会いたかったのだろう。
障害者同士、中学校のクラスメート、で、出会った。
障害者同士のツインレイ統合だとしてもかなり、世の中の希望となる。
今、現在も【障害者であること】ゆえに
恋愛・結婚を反対されている人がいる。
だから、娘たちはその人たちに愛と希望を与えるのが使命。
沙織の使命は【生きていること】そのものであり、
また、【サイレントをこじ開ける。】のが使命であり、
【霊感を使っての人助
0