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「新大東亜共栄圏!~日本帝国の復活~♪」

「青空を飛行するブルーインパルス」「青空の風になびく日の丸」「都庁展望台からの夜景」「国会議事堂周辺の風景」「富士吉田市新倉山浅間公園からの風景」そうね~、あれはもう「80年以上前」のことだし。日本が「太平洋戦争」に負け「ポツダム宣言」だの「サンフランシスコ条約」だのを世界に宣言したし、日本がこれまで「支配」してきた「アジア各国」はそれぞれ「独立」していった。それが「大東亜共栄圏」の解放であり「八紘一宇(はっこういちう)」の戦略も終焉(しゅうえん)を迎えた。・・・もうあれから、約80年・・・ふたたび「日本国」は「中国」の低迷によりふたたび「平和的大東亜共栄圏」を「世界」は「日本」にもとめている。確かに「日本国」以外に「適当な国家」は存在しない。もう「世界」には希望がない。「欧米」もすでに「老朽化」しているのじゃ。今はやはり「日本帝国」が復活するのが、一番である。日本的思想が「世界」の最終地点であると考える。「キリスト教」や「イスラム教」は一神教であり、「ヒンズー教」などは、多神教ではあるが、やはり制約も多い、その点では「日本は神道であり、八百万(やおよろず)の神」という、すべてに「神」が宿るという考えであり、争い事が起こりにくい「宗教」である。もう、世界もそろそろ「日本神道」を採用してはどうかと思う。今の「イスラエル」の問題も「一神教」がもとになり、戦争や紛争が絶えない。もとは「キリスト教」も「イスラム教」も「ユダヤ教」だって同じ「神」を信仰している。それぞれが、永遠に主張すれば、どれかの宗教勢力は、消え去ってしまう。この3宗派にしても「同一神」であるのにじゃ。ただ名前が違うだ
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「ミャンマー市民戦争/3フィンガー!」

ずっと前からボクは心配し、不安な気持ちであったのじゃ。確か3年ほど前に「軍」が「クーデター」を起こし、ミャンマーは「軍事政権」となったのじゃ。もちろん、その時に「アウンサン・スー・チー」等の「国民民主連盟=NLD」の政権は倒され、彼女は「自宅軟禁」され、そのほかの者は拘束され、自由を奪われたと記憶しておるぞよ。はっきりと覚えてないけど、彼女のダンナさん(英国人)は、前に逮捕され?牢獄で亡くなった(処刑された?)と聞いた覚えがアルけど、彼女はそれでもミャンマーの「民主化」を進めていたとの解釈をボクはしているが、ただ、彼女については、まだ「よく理解できない部分」もアルので、少しこの「ミャンマー内戦」は、日本人のボクからすると、「まだよく理解できない戦争」であるのじゃ。ただね~、やっぱ「市民」が、この「軍事政権」に対しては、「ノー」を突き付けているのじゃ!そりゃ~、6000人もの「市民」を「殺害」されたのじゃから当然じゃ。学生も先生も医者も看護婦も普通の会社員も子供から大人、そして老人も、皆が「軍事体制」を拒否し、「自由」な「民主」の政権を欲しているのじゃ。そのために、皆が「武器」をとって「とても怖いけど、自由のためには死ねる!」との「覚悟」を持って「貧困」で、「武器も乏しい」中で、多くの「少数民族部隊」が立ち上がったのじゃ。;;そして、今、3年が経過して「ジョジョに戦況が変化」しているのじゃ。あのね~、いくら「ミャンマー国軍」と言っても、「自国の市民」を「殺害、攻撃」しているのじゃ。あれから3年経過する中で、「多くのミャンマー国軍兵士」が投降しているのじゃ。なぜ?って、それはいくら
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