漢(おとこ)の世界
酒、女、博打、タバコ、クルマ暴力と危険な冒険と競争漢の世界はいつもこれ。祖父も父もこれだった。博打には、個別株も入る。野蛮な生きものだなと斜に構えて批判してみてもこれは変わらないだろう。ブルーノートに行ってピアノ弾いているねえさんが金髪の白人で超美人なのも酒はレミーマルタンとシガーなのもコミニケーションを通じて情報交換する感じ。そして同じコミュニティーを好む。この全部を否定してたら、会社辞めてくれということになる。例えば社員旅行してもみんなと一緒に団体行動しなければいけないなんて45歳で初めて知った。行く意味ねえじゃんなあ。もう、空港着いたら、別荘行って満喫して飛行機の出発の時に飛行場に集合したら、激怒された。 なんで?そういえば修学旅行も行かなかったのだ。社員旅行は強制参加だった。そしたら四川の大地震がきた。みんな、博打して買春して酒におぼれて羽目を外していた。ひとり読書して過ごすとか異分子だったのだ。それで格闘技をテレビ中継をみて興奮する。世の中戦争がなくならないのは戦争を娯楽としてやっている奴等がいるからだ。禁止しても始まらない。六道に修羅界というのがあって、袖を振り合うも多少の縁というのがあり、アウトレイジでは「あんだ~?この野郎」っていうことにつながる。暴力と暴力がぶつかるのを楽しむ奴等がいる。何でこんなことを持ち出してきたかというと、地球が熱くなって赤道周辺が50度越えになる。太陽フレアがマックスな状態になって太陽黒点が300超えになって発狂し、戦争状態に突入する下弦九運期で冥王星 水瓶座 風の時代は 赤道周辺で戦争が激化して廃墟になり、2050年ごろから初めから新
0