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古神道妙法「禍玉之法」教えます☆悪神の力であらゆる邪気を滅する

こちらの秘儀は御掌に神気を宿す出雲道術奧伝の秘儀教えます ☆セラピスト・施術家・他者に接する専門職の方におすすめ☆上記の技を行った後に秘儀を施すことが望ましいです。(この秘儀単体でも行うことが出来ます。)タイトルにもあるように古神道の秘儀の中で妙法といえる技「禍玉之法」をご紹介したいと思います。伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が黄泉の国から帰還した際、自身を清めるため体のあらゆる場所を洗い流しましたよね。その際、天照大神をはじめ日本を守る尊い神様も生まれましたが、同時に悪神そのもの、黄泉の穢れの神様も生まれていたはずです。八十禍津日神と大禍津日神の二柱の神様です。この二神は死に繋がる神様ですから重篤な病をはじめ、大勢の死者が出るような惨事、ありとあらゆる不幸と災難に関わりがあり触れたり名を呼ぶことすらためらう神々です。この二柱の神様はこの世に存在する悪の大元のように考えられています。実は今抱えている悲惨な状況がある時にこの神々と接触し封印する秘儀が存在します。そして即座に幸運に反転させる技を今回は公開しようと考えました。この秘儀は治らない病、解決しない難題、生命を脅かすようなありとあらゆる災難を封印する技です。行う内容は非常に簡単でこの技を繰り返すことで不幸をあの世に帰す(蘇り=黄泉帰り)技術が自然と身についていきます。ただし古神道最大の穢れの神々を扱うため出雲道術で自身の体を化身に変えてから技を施すことが本流です。
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858.五百旗頭真氏が亡くなった、大震災の対応

五百旗頭真氏が亡くなった、大震災の対応宮内庁は7日、政治学者の五百旗頭真氏が亡くなったことを受け「ご冥福を祈っている」とする天皇、皇后両陛下の気持ちを明らかにした。 五百旗頭氏が語った岸田首相の姿 「甘かった」能登半島地震への対応 3/7(木) 14:27配信 毎日新聞  元防衛大学校長で東日本大震災の国の復興構想会議で議長を務めた五百旗頭真(いおきべ・まこと)ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長は、亡くなる2週間前の2月21日に毎日新聞のインタビューに応じ、大災害時の政治トップの対応のあり方について語った。【聞き手・安藤いく子、島袋太輔】  (1月1日に)能登半島地震が起こり、岸田文雄首相は13日後に初めて現地に視察に入った。その視察から帰ってきたら、まず声を上げないといけなかった。「大変だぞ、普通じゃないぞ、そして、これをやらないといけないぞ」と、五つくらい柱を挙げて、それを見ながらやっていかないといけなかった。現地を見てきた人には誰も逆らえない。それなのに、岸田首相にそういうところがないのがじれったい。言葉がない。ワードポリティクス(言力政治)がない。  (1995年1月17日午前5時46分に)阪神大震災が起きた時、村山富市首相(当時)は午前中、ルーティンの仕事をしていた。予定されていた会合などに出た後、テレビに映る阪神高速道路が崩落している様子を、みんなが見ているのに気づいた。そして、五十嵐広三官房長官(当時)から死者数の報告を聞いて、びっくりした。10人ほどだと思っていたら、200人くらい。それから態度が変わった。  しかし、午前中の失態が大きすぎて、「あの
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