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部屋の中で鳴るナゾの音

私の部屋では、高周波音というかモスキート音のような「チリチリチリチリ…」という高い音が聞こえます。前から寝ている時だけ聞こえていましたが、先週あたりから音が大きいような増えたような感じがします。2階の私の部屋だけ聞こえるので、パソコンやモニターのコンセント部分かと思って、全てのプラグを抜いてみました。でも何も変わらず…、さらに部屋の中のどこから鳴っているのかも全くわかりませんでした。音の強弱がないんです。唯一あるとすれば、寝る時に上向きよりも横向きの方が聞こえるくらい。音について検索すると、エコキュートも原因のひとつらしいのですが違う気がする。エアコンを付けずに窓を閉めている状態でも、昼も夜もずっと聞こえる。そうなると、外でずっと鳴っているものといえば、もう虫しかありません。たしかに雨が止んでから、虫の声が変わったり増えたりしたと思います。耐えがたい感じはしないので、もうしばらく様子をみてみようと思います。この記事を書きながら急に思いついて検索したところ、LEDシーリングライトからもノイズが出るようです。なので早速、壁のスイッチを切りました。今はエアコンの音でわかりませんが、寝るときにチェックしたいと思います。最後までお読みくださり、ありがとうございました。私とご縁ありました皆さまが、心身ともに健康でありますように♪
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『耳年齢テスト』してみました

こんにちは。この度は閲覧、誠にありがとうございます。先日、『YouTube』にて面白い動画を観ました。タイトルは、『耳年齢テスト』。20,000ヘルツから徐々に周波数を低くして、「どの周波数で聞こえるようになるか」というもモノです。聞き取れる周波数(音の高さ)によって、耳年齢(年齢)がわかるというのですが、果たして結果はいかに?自分の場合、何度やっても同じ結果となりました。14,000ヘルツ前後からやっと音が聞こえ始めます。ちなみに、この数値ですと 大体40才(40代)の耳年齢とのことです。耳年齢が若ければ若いほど、数値(周波数)が大きくなります。参考までに、50代の目安は10,000ヘルツ以上、40代の目安は12,000ヘルツ以上、30代の目安は15,000ヘルツ以上、20代の目安は16,000ヘルツ以上、10代の目安は18,000ヘルツ以上、となっていました。人間が聞き取れる周波数は、20~20,000ヘルツと言われています。18,000ヘルツを超える周波数を、『モスキート音』と呼ぶそうで、この高さになると、もはや子供にしか聞こえないようです。周波数を徐々に高くしていく逆パターンの動画もあり試してみました。周波数が低いと音はキッチリ聞こえます。それが、14,000ヘルツになると突然、『無音』になるのです。耳に神経を集中させても、まったく聞こえません…。まるで、ここを境にバリヤーを張られた感じです。こういうことをしてみて、初めて老い(老化)を実感してしまいます…。考えてみると、『音の世界』は世代によって違っているということがわかります。若い人たちは音に溢れた世界を実感している
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