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中学生と高校生の英語学習ポイント

みなさんこんにちは。旅と教育が専門のヒロトです!今回は、私がはじめたサービス「中学生、高校生向けの英語学習サポート」についてもう少し深掘りしていきます。簡単に私の英語学習のサービスについて説明します。対象は中学生と高校生で、学校で学習する英語の予習、演習、復習をサポートします。また、受験対策もしていて、英作文の採点や志望校別に英語の解説をするサポートです。こちらのサービスは生徒様一人ひとりの希望や進度、苦手な部分に合わせて対応できるのでぜひ申し込んでくださいね!では、ここから英語学習についてもう少し深掘りしていきます。まず中学生に向けて書きます。中学生の英語学習は基礎の文法(形)を理解して使えるようになることが大切です。難しいことを考えず、まずはルールを覚え、演習して形を頭に叩き込むことが大切です。ちなみに、私は海外にたくさん渡航し、留学の経験もありますが、実践英会話をするとき、中学生の文法がほとんどです。ネイティブも使う単語が難しくなるだけで、文の形は中学生レベルが多いです。だからこの基礎を中学生でしっかりおさえましょう。次に高校生。高校生は中学生にプラスで詳しく勉強します。「基礎の形」がわかっている状態でさらに英語の仕組みを学んでいきます。いわゆる固い感じです。また、長文読解になると単語レベルはあがり、読解力も必要になります。つまり国語力も必要ってことです。英語の形を深掘りする+国語力を身につけましょう。さて、学校では集団授業で一人ひとりに合わせた授業をできないのが現実です。そこで私がみなさまのペースに合わせてサポートしたいと思います。もちろん復習や演習をすることで問題にな
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ヤフークリエイターズプログラムで記事を書いています

「見れる」「着れる」といったラ抜き言葉、身内に「うちのお母さんが」など、さんづけをするなど、崩壊していく日本語に焦点をあてた記事としています。どうして「うちのお母さん」といってはいけないの? 「うちの」が聞き取れなかったとき、だれのお母さんかわからなくなるから。つまり、日本語は、多少聞き取れないところがあっても、他の正確なところから、だいたい類推できるようになっているのです。古典は、だれがいったりしたりしているのか、いちいち名前など出ていません。ただ、敬語を使っていなければ自分のこと、使っていれば、どなたか目上の方を話題にしているのだなとわかります。自分や身内に使うと、完全崩壊です!
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