絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

❁人って案外しっかりと見ているもの❁

【人って案外しっかりと見ているもの】 そう女神が告げています。誰も見てないからいいや... 手を抜いてもバレないし。 やらなくても誰かがやるかもしれないし。 今自分しかいないしな。けど違う、人って案外見てる。例えばトイレやメイクルームなど共有の場所。 他に誰もいないから。つい水を出しっぱなしにしたり、物品を適当に扱う。 でもそれは見られているし、気づかれている。例えば仕事。 自分の役割じゃないから手を抜いたとしても 誰かが結局やってくれるからいいや。 それもしっかり見られている。例えば外で。 誰も見てないし人を助けなくてもいいや。 声をかけなくてもいいや。 倒れた自転車戻さなくていいや。 ちょっとだしゴミを捨ててもいいや。 それも全部見られてる。どんな場所でもどんな状況でもそう 人って絶対に見られているし、気づかれてる。ちゃんとバレてるし、評価されている。見られていないと思う時ほど気をつけて たとえ自分一人しかいなかったとしても 品格は失わないでいて。蒼みれい
0
カバー画像

❁強さを履き違えてはいけない、本当の強さとは上品な強さのことである❁

【強さを履き違えてはいけない、本当の強さとは上品な強さのことである】 そう女神が告げています。強さを履き違えている、そう感じることがある。 例えば夫婦関係「うちの旦那本当に何も出来ないんだよね」 「こんな風に文句言ってやった!」 「私には逆らえないからさ」 ガミガミと言う、強く言う。どうせ自分には逆らえない。 自分は強いのだと勘違いをして、高圧的な態度。 それは別に強さでもなんでもない。 結局、感謝も何もない。 本当に強い女性とは。 それは【賢さ】をうまく操れる女性。【能ある鷹は爪を隠す】 この言葉を理解している人のこと。相手に感謝しながらも、必要な時に必要なものを きちんと差し出せる人のこと。上品に、優しく、時には作戦も練りながら。【強く言葉を発すること】 これが強さでは全くない。 決して履き違えてはいけないこと。 それは恥ずかしさにも値する。 上品な本当の強さを持つ女性は、賢い。 結局は美しい賢さこそが、強さのことである。蒼みれい
0
カバー画像

女性の品格

わたしが思う、女性の品格とは。姿勢お箸の持ち方去ったあとまだたくさんあるけど、今回はこちらの3つに絞ってみた。まずは、姿勢歩いているとき、食事をしているとき、仕事しているとき。姿勢を意識してみましょう。凛としていてかっこいい。お箸の持ち方お箸を上手に持つ練習をしましょう。お箸の持ち方ひとつでその人の育ちがわかってしまうといっても言い過ぎではないと思っている。去ったあと。使用した場所に感謝をもち、綺麗に掃除し元に戻しましょう。「飛ぶ鳥跡を濁さず」品のある方は、去った後もその場に品を残していく。意識するだけで、品は作れる。
0
カバー画像

「繕う」と「整える」は、似ているようで違う

人間関係の中で、私たちはよく「大人になろう」とする。空気を読んで、嫌われないようにして、波風を立てないようにする。もちろん、それが必要な場面もある。でも時々、その“配慮”の中に、自分を置き去りにしてしまうことがある。私はそれを、「繕う」に近い状態だと思っている。⸻繕うは、ある意味、とても優しい。相手を不快にさせないように。場を乱さないように。ちゃんとして見えるように。でも、繕い続けると苦しくなる。なぜなら、“本当の自分”が、関係の中に存在できなくなるから。⸻一方で、私が大切にしたいのは「整える」という感覚。整えるは、感情をぶつけることでも、本音をそのまま投げることでもない。伝わる形に、調整すること。言葉を選ぶ。タイミングをみる。距離感を測る。そうやって、自分も相手も大切にしながら、関係を育てていく。⸻接遇の仕事をしていると、“丁寧”を勘違いして、自分を消してしまう人をたくさん見てきた。でも本当の丁寧さは、無理をすることじゃない。相手にも、自分にも、余白を残せることだと思う。⸻繕うは、「隠す」に近い。整えるは、「磨く」に近い。だから整えるには、自分自身をちゃんと見ている必要がある。⸻関係性は、正しさだけでは続かない。どんな言葉を使うか。どんな空気を渡すか。どんな距離感で関わるか。その“整え方”に、その人の品格が出るのだと思う。 関係性に、品格を。.LLER. Relationship Design 🌿
0
カバー画像

生き方と言葉💖

言葉って、生き方が出る生き方が変われば言葉が変わる言葉が変わると生き方が変わる言葉と生き方がズレることは・・・ない
0
カバー画像

電車の中で思うこと

いつもご覧くださりありがとうございます✨ 名古屋行って、実家寄って 家に帰ってきたら 郵便どっちゃり 雑用どっちゃり お仕事どっちゃり お仕事が溜まってて 目がくるくる笑! ひとつひとつ片付けていきましょうか✨ こんにちは♪さくらです❀先日、歯医者さんの予約になっていて電車に乗って街に出かけていきました♡その電車内で乗客を見ているとあららって思って確かに空いてるの、、田舎なので✨ お荷物をどさっと座席に置いていて他の人が座れなかったり靴脱いで座席に足上げてるおばさまがいたり。 こう思う人がいるかもしれません↓何してたっていいじゃない! 空いてるんでしょ? 自由でしょ?、、、そうなんですけど こんな感じでいいの? 私(その人)は納得するの?などど思ってね 「品が良い」とは、について考えてみましたちょっとChatGPTに尋ねてみましたーーーここからーーー 「品が良い」とは、優雅で洗練された様子、あるいは高貴な雰囲気を指す言葉です。具体的には、立ち居振る舞い、言葉遣い、服装、考え方などが上品で、他人を不快にさせない、または周囲に良い印象を与える状態を表します. 「品が良い」の具体的な意味と、類義語: * 優雅で洗練された様子:落ち着いていて、スマートな印象を与えること. * 高貴な雰囲気:格式高い、上品な雰囲気を持つこと. * 立ち居振る舞い:姿勢が良く、動作が自然で、上品なこと. * 言葉遣い:丁寧で、相手に不快感を与えないこと. * 服装:過度な派手さや、下品な印象を与えないこと. * 考え方:感情的にならず、冷静で、他人を思いやる心が持てること. 「品が良い」の類
0
カバー画像

辛金(しんきん)の個性

辛金とは、金性ののマイナスの氣。宝石の人です💎✨宝石は、原石を磨き上げてはじめて美しく輝きます!✨✨なので自分自身を磨く事によって、可能性はどこまでも広がりピッカピカに輝く人となります✨✨✨本質は、純粋で常に品格を持って生きたい人で、感性が鋭く華やかさがあり自尊心を大切にしています❣️美しいものや、高級なものに憧れを持ち常にゆとりを持って優雅に暮らしたいという思いが強いです⭐️😌人一倍「敏感」で「心優しい」ので氣を使いすぎて疲れてしまうこともあります。現実と内面の理想とのギャップに悩むこともあるかもしれませんが、これも自分をキュキュキュッと磨く事によって解決できます!✨✨✨💎もともと生まれ持って、地位、名誉、人氣といったものに恵まれる運を持っているので、心配しすぎずに自分が「宝石」であるという意識を持つことが大事になります❣️集団の中で揉まれて、人によって磨かれることに感謝し、自分自身を磨き続けていると、、🙏🌈必ずキラキラ輝く宝石となり幸運の女神はいつまでも輝いてくれます✨✨🥰お子さんが宝石の子の場合は、几帳面でプライドが高めで真面目で純粋な子です!責任感も強いので、周りの人の面倒もよく見てくれます😌✨✨自分の事に対する周りの反応が氣になるので、親や周りの人からの評価を求めることがあります!✨なので、小さな行いや努力でも無視せずに、しっかりと認めて褒めるとこをは褒めてあげてください😌それが大きな励みとなり大きな自信へと繋がっていく事になるので、とても重要なこととなります⭐️☺️
0
カバー画像

#4【私について(後編)】百貨店社員時代。

こんにちは。iki_designです。少しお久しぶりのブログになりました。最近は天気が良く、午前中にウォーキングをするのにハマっています。(運動不足を痛感していたので、、)近所を歩くだけでも結構色んな発見があって楽しいですし、気分もスッキリしておすすめですよ〜。今回は前回に続き、後編として私自身についてご紹介させてください。【約10年間の百貨店社員の経験から】私は大学卒業後、新卒で百貨店に入社し、10年弱勤務していました。イベントの企画・運営に携わったり、インテリアショップの店長をしたり、、もともとショッピングは好きで、(買う買わないは別として)お店の雰囲気を味わったり、素敵なものを見るだけでもワクワクします。働く側として実際にそのお店の「中の人」になると、そのワクワク感を生み出すには、至るところに工夫がされていることを知りました。もちろん、商品が素晴らしいのは当たり前。それをさらにどう魅力的にするか。商品の陳列の仕方、ヴィジュアル、手に取りやすい配置、お店の導線、もちろん、接客の仕方など、、、日々お客様の動向をチェックしながら、その都度こまめに修正していきます。そうすることでやっと、ご購入に繋げることができます。こうした百貨店での経験は、商品やサービス自体の審美眼はもちろん、それをさらに素敵に格上げするためのノウハウも教えていただきました。とても感謝しています。この感覚は、webサイトを作る上でも大事にしたい私の軸です。お客様の魅力を最大限アピールできるサイト作りをしてまいります。どうぞよろしくお願いします。
0
カバー画像

高倉健という生き方6

― 品格は、日常に宿る ―高倉健さんは、特別な場面だけで立派だった人ではありません。舞台の上だけ。カメラの前だけ。スポットライトの下だけ。そういう人ではなかった。むしろ、誰も見ていない時間ほど、彼は美しかった。⸻■ 品格とは、肩書きではない品格というと、生まれや育ち、地位や名声を思い浮かべがちです。でも健さんの品格は違う。それは、・挨拶をきちんとする・約束の時間を守る・物を大切に扱う・人の話を最後まで聞くそんな、当たり前の積み重ねでした。⸻■ 小さな所作に、人は出る健さんは、ドアの閉め方ひとつ、椅子の引き方ひとつにも、雑さがありませんでした。それは、「誰かが見ているから」ではない。自分が、自分を見ているから。ここが決定的に違います。⸻■ なぜ日常が、人格をつくるのか人生の大半は、ドラマではありません。平凡な時間の連続です。その時間を、どう扱うかで、人の輪郭は決まる。健さんは、日常を粗末にしなかった。だから、非日常の場面でも、崩れなかった。⸻■ 令和への静かなヒントいまは、スピードと効率の時代。省くことが美徳になりがちです。でも健さんは教えてくれます。丁寧さは、遅さではない。それは、深さである。⸻■ 今日の健さん的実践今日はひとつだけ、こんなことをしてみようと思います・靴をそろえる・机を拭く・「ありがとう」を言う・スマホを置いて話を聞く
0
カバー画像

お客様の品格を磨くのも売り手の仕事

スーパーやコンビニなどで陳列棚の奥の商品をわざわざ取り出し買い物をされている光景をよく見かける。主な理由は、奥の商品の方が賞味期限が新しいからだ。その行為に別段ルールはなく悪いとは一概には言えない。しかし客観的にみるとそれってどうなのかなと思ってしまう。というのもたとえ商品であっても順番があると考えていい。つまりレジで順番を待つことと同じだと考えれるからだ。とはいえ、出来る限り条件のよい商品を買ってもらうことは売り手としては当然のこと。但し皆平等でなければならない。同じ価格の商品のうち一部のお客様にだけ期限の新しい商品が買われていくことは不平等となる。売り手側は、そういったことも解決していかなければならないだろう。何故、このように棚の奥に期限の新しい商品が陳列されているのかというと売り手の多くは、商品を先入れ先出しという方法に基づいて陳列を行っている。つまり先に入荷した商品を最優先で販売するように並べているからである。同時にそれによって賞味期限の管理を行っているのだ。だからわざわざ奥の商品を取り出されると管理が曖昧になり売り手側としても困る。だが解決法はいたってシンプルだ。それは商品棚に同一期限の商品だけを陳列すればよいのだ。それが無理なら期限の新しい商品の値段を少々高くする。まあまあ口で言うのは簡単だが売り手にとっては色々と課題があらしい。ちなみに以前、業務委託で私が管理していた頃はそうしていたので決して難しくはないはずだ。そういった配慮によりお客様は、棚の奥の商品を書き出すこともなくまた周りを不愉快にすることは減ってくるであろう。つまりお客様の品格を自然と磨けるようになるの
0
カバー画像

50代からの男の磨き方・その3【マナーと品格】

今回のブログ「50代からの男の磨き方・その3」はちょっと耳の痛い話になるかもしれません。 私が感じた「男の磨き方」をシニアの仲間入りを目の前にシリーズで解説。 今回は「マナーと品格」です。 下に簡単なチェックリストを用意しました。 自分を確認してみましょう。 【50代からの男の磨き方・その3】 ◆マナーと品格◆ 当然のことながら「魅力のある人=マナーと品格のある人」であります。 まず「マナー」とは?あらためてみますと、 「最低限のルールを守り、まわりの人に配慮し不快感を与えないようにする心づかい」であります。  では「品格」とは何か? それは「自分自身に対する姿勢」であります。 両方ともに今日、明日で簡単に身につくものではありません。 日々のちょっとした言葉や行動の積み重ねから少しづつ身についてくるものです。 ・人目が無いからといって、だらしなくしない。 ・外出先でトイレを汚したらキレイに拭いておく。 ・身なりを調え、おだやかな表情でいる。など... 「見た目」とは表面だけのことと受け取りがちですが、実はその人の今までのおこない、人生経験、人柄などその人自身が凝縮されて見えているのです。   つまり品格とは長い時間をかけて身についた「自分自身に恥じることない姿勢」と「礼儀正しさからでる品位」であります。 このような生き方は自分自身にも自信がつきますし、何事にも負けない精神力にもつながります。ではここで、ちょっとしたマナーと品性のチェック初級編を10ケ用意しました! できているようなら ☑ してください。  ではスタート! 1、□ ゴミをさりげなく拾える 2、□ 自分の名前
0
11 件中 1 - 11