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高次元様からの今日のお言葉【68】

✨ いつかすべてが終わるのは、だれでも同じ。。。 ✨げんきだして、生きましょう。    闇子より闇子の闇は、闇の闇。。。闇子の病みは、病みの病み。。。闇子は、人の心の闇と病みを視ることができます。
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なぜか“ここで終わる気がしない”人へ ── あなたの人生はまだ始まっていない

◆どこかで「まだ途中だ」と分かっている感覚#終わる #あなた #人生 #始まっていない #感覚 #途中 #違和感 #未完成 #サイン #焦る #無視 #本編 #否定しない今の自分に大きな不満があるわけじゃない。現実も、ある程度は整っている。それでも、心のどこかでずっと残り続ける感覚がある。「これは終着点じゃない」「まだ何かがあるはずだ」理由は説明できない。でもその感覚だけは消えない。◆人は本来、終わる場所では違和感を持たない本当に自分に合った場所にいるとき、人は自然と落ち着く。無理に納得しようとしなくても、「ここでいい」と思える。でもその感覚がないなら、どこかでズレている可能性がある。終わる場所ではなく、通過している場所にいるということ。◆“ここじゃない感覚”は未完成のサイン満たされない。落ち着かない。どこかしっくりこない。それは欠けているからではない。まだ本来の位置に到達していないだけ。途中にいるときほど、人はその感覚を強く持つ。◆周囲と同じゴールでは止まれない人がいる安定。成功。安心。多くの人にとってのゴール。でもそれで終われない人がいる。達成しても、どこかで次を探してしまう。それは欲張りではなく、そもそもゴールの設定が違う。◆満たされない理由は“上にある”こともある足りないのではなく、求めている基準が高い。浅い満足では、心が動かない。だから何を手に入れても、完全には止まれない。◆この感覚は、未来からの違和感でもあるまだ現実には現れていない。でも少し先の自分は、今の場所にいないことを知っている。その未来とのズレが、違和感として今に現れる。◆焦る必要はないが、無視はできないこ
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「ハンコ作りで芋掘り」

【仲間外れ】 6歳の時埼玉県三郷団地にある立花小学校で さつま芋掘り授業があり近くの畑まで行って 掘らせてもらった ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ そしてサツマ芋が3個も取れて家に持ち帰り 母親に渡したら夕食に出すと約束してくれて その内の1個が凄く大きくそれを使ったから 家族4人で分芋1つで作る事が出来たらしい その後食べてみると石焼き芋と違う味がして 思ってたのとだいぶ違い俺は「これが本物の さつま芋の味なんだ」と思ってしまう なので俺は父親に「味薄くない?」と聞くと 「ママは薄味が好きなんだ」と言われ今回も 母親好みの味にする為きっと茹で時間長くし 甘みを溶け出さしわざと薄味にしたのだろう 俺の家族は母親が薄味好きで俺と父親と弟は 濃い味が好きなのに母親の料理は必ず自分の 好みの薄味で出してくるから美味しく感じず 市販の弁当やインスタント食品の方が遥かに 美味しく感じてしまってた そこで父親はぶつ切りにされた丸い形の芋に 味の素をかけて食べたらその味付けが当たり 凄く美味しいと言い俺にも進めてきた そして父親に味の素をかけてもらい食べると あまり美味しくなくて俺にとって外れだった それを見てた母親は俺に「マーガリン付けて 食べてごらん」と言い冷蔵庫からマーガリン 取ってきてくれて実際につけて食べてみたら めちゃめちゃ美味しくて感動してしまう! 父親にもマーガリン付けさせて食べて貰うと 「味の素より美味いじゃん!」と驚いてた どうやら母親は我々の濃い味好き対策を既に 立ててた様でそれなら初めからマーガリンを 出しといてくれれば良いのにと感じ「母親は きっと味に関し自分1人だけ
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返信ひとつで人生が揺れる ── 恋に見えて主導権を渡している

◆たった一通で、気分が全部変わってしまう来たら安心する。来なければ不安になる。それだけで、今日の気分が決まる。やる気も変わる。集中力も落ちる。一日の流れまで揺れる。◆好きだから仕方ない、で片付けきれない重さがある気になるのは当然。待ってしまうのも自然。でも、影響の大きさが少し強すぎると感じる瞬間がある。◆感情のスイッチを相手に預けている状態自分の気分が、相手の反応ひとつで決まる。そのとき、主導権は外にある。自分の中ではなく、相手の動きに委ねている。◆“恋”と“依存”は似た動きをすることがあるドキドキする。気になる。考えてしまう。それは恋にもある感覚。でも、それが生活や気分の中心を占め始めると、少しバランスが変わってくる。◆不確実さが強いほど、心は引き込まれる来るか分からない。いつ来るか分からない。その曖昧さが、余計に意識を引きつける。◆返信は“価値の証明”ではない早いから愛されている。遅いから大切にされていない。そうとは限らない。でも、そう見えてしまう瞬間がある。◆主導権を取り戻すために必要なのは“距離”ではなく“位置”連絡を断つことではない。ただ、自分の中心を戻すこと。自分の時間。自分の感覚。自分のペース。そこに意識を戻すだけでいい。◆少し離れると、見え方が変わるスマホを置く時間。別のことに集中する時間。その中で、感情の波は少しずつ整う。◆今日は、揺れてしまう自分を責めなくていい好きだから揺れる。気になるから反応する。それは自然なこと。ただ、少しだけ預けすぎていただけ。返信ひとつで人生が揺れるなら。それは、恋に見えて主導権を渡しているということ。今はまだ途中でいい。その気づき
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24時間テレビ

子どものときは、毎年、24時間テレビを見ていて、この番組が放送されるころになると、もう夏休みが終わって、2学期が始まっちゃうっていう時期だから、夏休みが終わることを教えてくれる番組っていう感じが、僕のなかだとあったよ。サザエさん症候群と同じだよね笑24時間テレビって、8月の後半にやることが多くて、たまに8月31日くらいにやることもあるけど、だいたいは、20日前後とか25日前後くらいにやるよね。僕は、夏休みが8月28日までの、ゆとり世代(土日休みの完全週休2日)だったから、29日以降に24時間テレビがやると、もう学校始まっちゃったよ~って感じになっていた。夏休みの終わりに、24時間テレビ(ずっとは、さすがに見れないから、起きてる時間だけだけどね。)を見ていると、「あ~今年の夏休みも、あとちょっと。寂しいな~。もっと長ければいいのにな~」って思っていた。大人になれば、1か月以上も休みがあることなんて、ないのに、贅沢な悩みだよね笑笑夏休みの後半は、宿題も終わって、毎日、遊ぶだけだったけど、2学期が始まるって思うだけで、ショックだった笑とくに、2学期は、運動会とか学園祭の運動部門とかの練習が始まるから、もう、それがイヤでイヤで、楽しかった夏休みが終わると、地獄が始まると思っていた笑9月の終わり~10月の始めくらいが、運動会をやる時期だったから、2学期の始まりは、運動嫌いの僕にとっては、1年のなかで、一番イヤだった。運動会とか学園祭さえ、終わっちゃえば、秋はそんなに学校行事がないまま、冬休みを迎えられるから、辛い運動会の練習は、少しだけ!終わっちゃえば、行事もほとんどないし、また冬休みが
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