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関係性

こんばんは。今日は寒い一日でしたね。四柱推命で生まれ日の六十干支(万年暦で生年月日をみると確認できる)を調べてみますと、自身は、50癸丑(みずのとうし)、相方は21甲申(きのえさる)です。癸は、水(−)丑は土(−)、甲は、木(+)申は金(+)で、それぞれ陰同士陽同士の組み合わせとなります。「陰陽五行説」では、森羅万象全てのものは陰と陽に別れ、木火土金水の5つ(五行)から成り立っていると考えられており、さらにそれが陰(−)と陽(+)に別れています。水と木の関係は木に水を与えて育てるので、母親と子供のような関係性ですね。そして、十二支でみると、がんこで動かない丑さん(自身)と興味深々で動き回る申さん(相方さん)、静と動の組み合わせとなりますね。日頃の生活を思い返すと、まさにその通りなのです😌四柱推命は学ぶほど奥深く、そして楽しい側面も兼ね備えた占術だと思っております。
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タロットカードは怖くない!結果を受け取るために大切なこと

私がタロットを推す理由、それは結果をはっきり出してくれるから。人によって「タロットカードの絵柄が怖い」なんて声もあるんですけど、逆にそれが分かりやすくていいなって思ってるんです。しかも、絵柄が怖いからといって必ずしも悪いカードではないのがタロットカードの面白い所じゃないかなって感じます😌タロットカードは全部で78枚。明るいカードもあればちょっと不気味なカードも。その中で、出てきたカードを結果として読み解くのですがさらに面白いのが鑑定士さんによって読み解き方が違うのもタロットカードの醍醐味!鑑定士さんに思い込みやフィルターがかかってたら思い込み・フィルター通りの読み方をされるわけですよね。だからこそ私は、常に思い込みをクリアにするように心がけています。それってホントかな?それ以外にも方法ってあるよね?自問自答しながら自分の中にある思い込みやフィルターを外すことで、鑑定結果が、より中立公正にお届けできるようになりました。誰に鑑定してもらうかはとても大切です。この人になら…!と信頼できる占い師さんに出会えるとさらに人生が楽しくなるかもしれませんね😊
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