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企画書の書き方 1

自分の書きたいジャンル、テーマ、切り口が決まったら企画書を書きましょう。 これは商業出版として売り込む際には必ず必要ですし、KDPで自分で電子書籍化するにも企画の整理のために書くことをお勧めします。 タイトル サブタイトル 企画のねらいと概要 構成案(章立てと項目) 読者ターゲット 類書(売れているもの) 著者プロフィール イメージする仕様(判型、ページ数など) 企画の優位性 この程度は最低でも必要です。 よく長いテキストの企画書が送られてくるのですが、編集者はいちいち読みません。 その時間があったら違う仕事をしています(笑)。 かといって短すぎても企画内容がわからない企画書になっても意味がありません。 ひとつひとつ解説していきましょう。
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