絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

実は知られていないウェビナー集客の極意教えます

ど〜もくまじろう です石破さんが首相になって悲観的な見解が多いですが正直人がコントロール出来るところは少ないので自分が出来ることに集中する方が懸命ですねところで最近セミナーとかウェビナーってみなさん行ってます?自分はA I関連も携わっているので進化が早いので定期的に参加して情報を得るようにしていてほとんどがズーム参加ですねさて最近は撮り鉄のマナー問題とかカスハラとか煽り運転などなど民度が低くなっていてウェビナーの参加する人の質も悪くなっているのも事実です自分もやっていてわかるのですが顔出ししない人って本当に聞いてるのか反応がわからないので困ったりしますねさてさて今日はセミナーもしくはウェビナー集客についてとその他余談を挟んでいきます定義としてセミナーはリアル会場でウェビナーはズームでとさせてください最近は横文字が多くで混同してしまうのでそもそもなんですが何のためにウェビナーに参加するのか?ここから考える必要があります大きく分けて4つあります①ノウハウや情報を知りたい学びたい②ノウハウやスクールに投資をしたい③リアルで実際に体験したい(セミナー)④参加してる人か主催者と交流したい(セミナー)実際問題は①がほとんどで意外にも④の人もちらほらいます最も④の人はセールスにくる人もいるので注意が必要ですがね・・・さて私のところに集客で相談くる人でこの4つをちゃんと意識してね〜って人めちゃくちゃ多いですなので内容が良くても人が集まらないなんてのはよくありますし今時セミナーっていうとマルチとか怪しい組織の集まりみたいなイメージを持つ人も一定数いるのでそこの払拭は絶対ですね自分も経験あるんです
0
カバー画像

ココナラ戦略ウェビナー聴講の備忘録

トップセラーのmavshine(まぶしゃいん)さんを講師に招いたココナラ戦略ウェビナー「人気出品者がゼロから出品するなら?〜プロフィール編〜」が2月末にウェブ上で開かれました。今回のブログ記事では、ウェビナーを聴講して印象に残った話をご紹介します。プロフィールについてmavshineさんによれば、プロフィールはお客さんの不安をなくして購入を助ける機能があるとのこと。言い換えば、サービスの購入率を上げる土台になるといいます。特にプロフィールが重要なのは、公開提案とのことです。mavshineさんは「公開提案の場合は、必ずプロフィールに飛んでくれるため、どんな実績があるかを伝えるきっかけとなります。また、価格帯が高い場合も、必ずプロフィールを見ます。いずれの場合もプロフィールに掲載するプロフィールを拡充されることが重要です」と語っていました。画像についてmavshineさんによれば、アイコンは顔が見える写真が重要とのこと。顔が分かれば、購入者側が安心するといいます。お勤めの方を筆頭に、顔写真を出せない方もいるかもしれません。顔写真が公開できない場合について、mavshineさんは「イラストにしたアイコンでも良いです」と話していました。一方で、カバー画像は、簡単なキャッチコピーが乗っているとサービスが伝わりやすいとのこと。加えて、実績の数字や星を記載して評価が伝わりやすくすることも重要といいます。プロフィール全般について購入者の中には、プロフィールの冒頭だけを見て判断する方も多いとのこと。そのため、mavshineさんは、「アピールしたい部分をプロフィールの冒頭に持って来ることが重要
0
カバー画像

🏷️ 売れるセミナー/ウェビナーは「導線の設計図」で決まる

<導入ストーリー>申込数は目標達成。にもかかわらず当日の盛り上がりは上々、なのにクロージングで静まり返る――。終了後のアンケートには「勉強になった」が並ぶのに、商談や申込は数件だけ。担当者は「価格かも」「もっと盛り上げるか」と対策を考えるものの、次回も同じ結果に。実は、内容より先に見るべきものがあります。それが「導線の設計図」です。<問題の本質>多くの失敗は、集客・本編・クロージングを個別最適で作ることにあります。集客は“幅広く人を集める”、本編は“知識を届ける”、クロージングは“売る”。この三つがそれぞれ別の前提で設計されると、参加者は「自分の問題と関係あるのか?」が最後まで確信できません。結果、学習満足は高いのに“購買の一歩”は生まれないのです。<分析:シンプルな言葉で構造化>導線は「約束→証拠→次の一歩」という一本の体験に揃えます。集客(約束):誰のどんな悩みを解決するかを一点に絞る。広告・LP・タイトル・申込フォームで同じ約束を繰り返す。申込フォームには「今回、解決したいこと(1つ)」を必須化し、自由記述は短く。本編(証拠):約束に対する“再現可能な解き方”を示す。ノウハウの羅列ではなく、現状→原因→打ち手→効果の順で、小さな事例を用い、参加者の入力(事前回答)をスライドに反映。途中でミニ実践(5分)を入れ、参加者自身の状況に当てはめさせる。クロージング(次の一歩):提案は本編の延長線。新しい話題や別テーマを持ち込まず、実行を加速する伴走手段(個別相談、設計ワーク、トライアル)に限定。オファーは“いつ・どこで・どのくらい”を明確にし、行動の摩擦(予約方法、支払い、不安点
0
カバー画像

コロナ禍時代のオンライン集客にはウェビナーを活用しよう

こんにちは。鈴木貴之です。オンラインでの集客と言うと難しい感じがするかもしれません。でも、実際はそれほど難しくないのです。きちんとしたノウハウを得て、それに沿って行動すればほとんどの場合結果が出ます。結果が出ないという場合、適当に行動しているのが原因であることがほとんどです。集客とは、次の流れを元に仕組みを構築することを言います。【AIDAの法則】Attention 認知Interest 興味Desire 欲求Action 行動人は何かを買う際、この上から順に下に降りてきます。(下記の動画でもこの話をしています)では、この流れの中で最も大事なのは何かと言うと、一番最初の「認知」です。人は、知らない商品・サービスを買うことはできません。人は、知らないお店に行くことはできません。だから、まず知ってもらうということが大事です。ウェビナーは、その「知ってもらう」を強力に推し進めることができるツールです。しかも、一度行ったウェビナーは録画をしておけば永遠に使えます。本来、あなたが動かないと集客はできないのですが、デジタルであなたの分身を増やし、その分身たちに活躍してもらうことであなたが動かなくても集客できる、売上が上がるという状況を作ることが可能です。私自身、オンライン講座・ウェビナーを録画して、それを商材化することで売上をあげたり、またはコンサルティングに活用したり、もしくは集客の仕組みの中に組み込んでいます。ウェビナー(やそれを録画したもの)を組み込むと、「集客の仕組み」の幅が広がるのです。ただし、効果的なウェビナーを行うにはノウハウが必要です。もし、ウェビナーの始め方を知りたいので
0
カバー画像

ウェビナーコンサルって何してくれるの?

皆さん、こんにちは😄国内にいるとコロナは収束傾向にあるように感じますが、世界的にはまだまだ猛威を奮っていますし、秋冬に向けて国内の動向も気になるところですね💦そんな中、ビジネスではリモートが主流となり、ZOOMをはじめとするオンラインミーティングツールが活用されていますね。他方、顔を突き合わせての営業やセミナー、勉強会などでコミュニケーションを図ってきた方々にとっては、なかなか厳しい状況が続いているのではないでしょうか?私が提供しているウェビナーコンサルが、そんな方々の手助けになることができればと思っています。ウェビナーコンサルって、こんなことしてますお仕事させていただいてる方々の多くは、リアルのイベント等できなくなったため、これに代わる手法としてZOOMのウェビナーをリード獲得の手法として用いたり、勉強会などに利用されています。この企画や手法、設定、運用についてアドバイスし、時には自分自身で手を動かしサポートする。これが、私が提供しているウェビナーコンサルです。(クリエイティブなどもサポートします)時にはZOOMのみならず、Sli.doやYoutubeライブ、Twitterライブと併用することで、オンラインでありながら、双方向性のコミュニケーションを活発にするような工夫をしています。ここでの工夫やクオリティーの担保がコンサルの腕の見せ所です💪主催者と参加者の関係性やその後の交流手法まで念頭に入れて、単発のウェビナーで終わるのではなく、発展性をもって、ビジネスのサポートになるよう検討を重ねています。終わりにアフターコロナの時代に、ウェビナーを単なるリアルの代替手段ではなく、新し
0
5 件中 1 - 5