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ちょっとここでひと休憩:自分の心を整える

今、書いていることは2020年4月の話。嫌なことだから心の奥底に押し込めていたけれど書くことで思い出して、怒りの感情が再度、込み上げてくる、今😡当時の私が、すぐに離婚の選択しなかったのは別れて生じる面倒臭いことあれこれに対処をする覚悟や決意ができなかったし、具体的に物事に対処していく体力もエネルギーもなかったから。私は、気持ち・自分を抑制して抑圧して自己コントロールが強すぎる人。当時、義父母は息子の不倫に対しては私の味方をしてはくれていたけれど、そもそも私の居場所ではない場所、この家で私は頑張ってきたし、今、状況はだいぶ変わったけれど、相変わらず、頑張り続けている。そんな状況の中で倒れずに普通に生活を流す自分の強さを「一体、どうなっているんだろう?」と思う。私の自分自身への強い抑圧によって徳をしている人たちがいる。私は、二人の子供たちの為を思って自分の感情を抑圧し続けて今の生活を維持してきたけれど、それによって徳を得ていたのは世間体を保つことができる夫と結果、経済面で私にぶら下がっている義父母。今の私、これからの私は、もっと自分をいたわって自分をもっともっと大事にして自分の人生を歩んで行かないといけないんだと思う。そうしていきたいとブログを書きながら今、改めて思う🌈
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感情のコントロールが良い習慣をつくるカギになる理由

今日は「感情のコントロールと習慣化」の深い関係についてお話しします。これは私がコーチング現場やNLP、アンガーマネジメントの学びを通して確信しているテーマでもあります。1. 習慣は「感情」によって続くかどうかが決まる人が行動を続けられるかどうかは「意思の強さ」よりも「感情状態」に強く左右されます。例えば、「毎朝ランニングしよう」と思っても、仕事でストレスを抱えて気分が沈んでいると走り出すのは難しいですよね。逆に、気分が前向きなときは自然に体が動き、習慣が継続しやすくなります。つまり、感情を整えることは、良い習慣を根づかせるための“土台”なのです。2. 感情が暴走すると「悪習慣」に流される感情がうまくコントロールできないと、ストレス解消のために暴飲暴食やスマホ依存といった望ましくない習慣に流されやすくなります。逆に、怒りや不安を適切にマネジメントできれば、「深呼吸する」「日記を書く」「小さな達成を振り返る」など、健全な習慣で感情をケアできるようになります。3. 習慣化と感情マネジメントは「相互強化の関係」良い習慣を取り入れると感情が安定し、感情が安定するとさらに習慣が定着する。このプラスのサイクルを回せるかどうかが、自己成長やビジネスの成果を大きく左右します。たとえば、感情が安定 → 朝の瞑想が続く瞑想が続く → 集中力や心の余裕が高まる余裕が高まる → 人間関係や仕事のパフォーマンスが改善というように、良いスパイラルが生まれます。4. ココナラで提供しているサポートについて私はココナラで「感情のコントロールと習慣化支援」のセッションを行っています。内容は以下のようなものです:感
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