【主役意識によって主体的に歩める】
日常的スピリチュアル、安田です。主体的に歩むことが求められている今の時代に必要なのは主役意識なのです。自分の歩み、努力というのは主体的に歩まなければできないので主役意識が必要なのです。主役意識というのは主役になりきることであり主役になりきることによって投入する歩みができます。自分が主役となれば自分以外の人は脇役になります。なので、どんな人でも主役であり、脇役であるのですが主役意識だけをすればいいのです。主役意識をすることで主体的に歩むことができ自己責任を全うすることができます。自己責任は自分で全うすることなので主体的に歩まなければ全うすることはできません。「主役意識」となると内向的な人には抵抗感がありますが現実の環境の中での主役意識であるのでできることに最善を尽くしていけばいいのです。主体的に歩むというのは自分で勝手に決めて勝手に歩むことであり努力することなのですが自分で決めることができない人が多いのです。いくら努力の必要性を知っていたとしてもどう努力をしていくのかは自分で決めるしかないのです。私たちは、常に決められてきたので決めることに慣れていません。主役的に歩むのですが脚本は自分で決めなければ歩みようがないのです。他の誰かが書いた脚本の通りに歩むのではなく自分で脚本を書くという感覚が必要になります。基本的な努力は学ぶこと、実行すること瞑想、運動なのですがその中身は自分で決めなければ努力しようがないのです。最初はごく小さなことからでいいので決める習慣を身につけて決める体質にすることで自然に決めることができるようになります。今の時代、これからの時代は自分で決めなければ何もできな
0