絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

多分ですが、今すぐ好きなことをやったほうがいいという情緒的な話

このテイストの本はいくつか見かけたんですが、インディー出版とかそういうのですね。なのでキンドルとかでも作って出したほうがいいよなあということで、さくっと書いて出してみようかなと思います。出してもここでは告知しづらいのでまあ探してみてください、と。今回は今すぐ好きなことをやったほうがいい、って話です。かなり情緒的であり、論理とかデータとかではないので、データや論理脳が強めの人は受け付けないかもしれません。が、直観スキーなら大分美味しい話のはずです(笑)楽しめるかどうかは人次第なので、まあそこは読者次第ということで。今すぐ好きなことをやったほうがいいシンプルに結論はこれです。まず、明日とかでなくて、今です。今、まさにこの記事を読んで一瞬でも思ったらそうしてくださいってことです。なぜかというと、明日があるか分からないからです。冗談でなくて、同じ毎日なんてないんですね。平和ってそういうことですけどね。別に不安がらせるとかでなく、明日になったら忘れているかもねというのもあります。好きなことをやる。自己犠牲とか嫌いなこととかではなく、人がどうとかでなくて。自分が今まさにやりたいことをやると。肉食べたいなら時間帯によりますが(笑)食べたほうがいいです。もの作りたいなら作りましょう。誰かにお礼言いたいならいっときましょう。別に死ぬわけではなくてもですよ。多分そういうのをやっとかないと、誇張でなく一生できないというか。それくらい、今すぐ、好きなことをやるって、やれないんだと思うんです。逆にすぐ思ってできた人はそれだけで次へいけるというか、もう後悔はないというか。そういう生き方をし続ける人なんじゃ
0
カバー画像

準備は整うことはないので今やるべしという話

アイデアを出すことを仕事にしたい。そんな人がもしかしたらいるかもしれません。狙ってやれるものかはおいておいて、その場合その希望や欲があるなら、まさに今「やるべし」というのが今回の話です。小学生にアイデア出しを依頼してみたたまたま見かけたので小学生という立場が面白そうなので依頼してみたんですね。スムーズなやり取りがあり、納品してもらいました。アイデア自体が実用的かという期待はなかったので、満足です。ここで言いたいのは、小学生でも出来るというと当の小学生を馬鹿にしているという読まれ方もされるので、適切にいえば、誰でもいつでもやろうとおもえば出来るという話ですね。当然売れるとか、売れないとかがあるので、一旦その前の話ですよ。考えすぎる人はそれでどうなるかまで考えてしまって一生やらない傾向が強い感じですね。ここで大事なのは、思い立ったが吉日ということで、その場でやってしまおうということなんですね。準備の大事さは否定しないが、準備をするのがやることでもない準備する。勉強する。練習する。全然大事です。それを否定しません。ですが、練習をしまくって本番がない体育祭であるとか、資格の勉強だけして資格試験を受けない。これは面白いですが、何かは気になるところです。何か狙いがあればいいですが、そこに単に「本番」に出ることで実力が表に出るのが嫌だ、明確になるのが嫌だであれば、これはどうみても「逃げ」となるわけですね。当然逃げちゃダメだとは言わなくて、逃げるのも手です。ですが、逃げるのが手という時、自らやりたいところで逃げるというのは、事実的にも心理的にもやりたくないとなるんですね。これってかなりこじれて
0
2 件中 1 - 2