【試行錯誤から好奇心が目覚める】
日常的スピリチュアル、安田です。
どんなことをするにしても
試行錯誤が必要なのですが
試行錯誤をすることによって
好奇心が目覚めてきます。
元々、どんな人にも
何歳になっても
好奇心があるのですが
好奇心は受け身でいたのでは
目覚めていかないのです。
主体的に歩むことで
好奇心が目覚めていくのですが
主体的に歩むというのは
わざわざ面倒なことを
するということです。
試行錯誤をするというのは
面倒なことなのですが
面倒に感じることに
挑戦していくことで
好奇心が目覚めていくのです。
試行錯誤というのは
新しく、新しいことを
試すことなので
好奇心が目覚めるのです。
「自分で試す」という実行によって
好奇心が目覚めていきます。
与えられた方法というのは
最初は楽ができるのですが
だんだんと苦痛になります。
常にアドバイスばかりを
求めてしまう人は
「自分で試す」という
歩みができないので
経験、体験をしている
感覚がないのです。
新しいことに挑戦するには
自分から主体的に
挑戦しなければできないのです。
他の誰かから新しいことに
挑戦させられてしまうと
苦痛を感じます。
義務、強制感があると
新しいことに挑戦することが
できなくなります。
ただ、挑戦というのは
いきなり大きなことはできません。
ごく小さなことから始めて
成長の段階に合わせながら
挑戦力を育てていくのです。
挑戦することを
習慣にして、体質にできれば
自然に、無意識に
挑戦することができるようになります。
そして、好奇心が目覚めて
より挑戦したくなり
高い基準を目指す歩みが
できるようになります。
好奇心というのは
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