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ワールドカップ2026、日本🆚スウェーデン戦を占う

日本時間で2026年6月26日金曜日朝8時からキックオフになります。これがタイのチームだったら、国王様の命令でこの日は祝日になってるはずですが、日本は平日ですよね? この日の天体図と日本の国そのものを表すマンデン図を重ねてみていきますと、「国民の娯楽」を表すのが5室牡羊座になります。この日のこの時間帯は凶の意味を持つ土星、火星、ラフーは牡羊座に絡みません。そして天秤座からは惑星交換された月が引き合う状態ですが、この月が致命的度数、ムリチューバギャです。 そして開催国、現地のアメリカを表す太陽は双子座に来ていて、土星や火星の影響を受けません。 すごく状態が良い蟹座は水星、惑星交換された金星、高揚の木星が来ていますが、これは5室の国民の娯楽の場所から見ると家を表す4室目で、平日にもかかわらず家族でTVの前で観戦して大喜びしている、と見なしても良さそうな配置です。 開催地のアメリカが日本チームに粋な計らい、審判が人種差別しない人々ばかりなのかで、試合は日本に有利そうです。ただ、引き合う月が致命的度数なので、何度もゴールのチャンスがあるのに、「う、ぉっ?!よしっ!行けーーーーー!!アァーーー😞=3」な声が上がりやすそうです。 これはスウェーデン側のマンデン図が日本より良い状態かどうかにかかってるな、、、と調べたらスウェーデンの独立、とされる日が3つくらいあるし、しかも何時にどこで調印したとかの記録もないので、マンデン図作りようがない。。 と言うわけで、国旗の色で日本とスウェーデンの数字を割り出し、キックオフのダラスの現地日時から解析します。日本🇯🇵:白と赤=>白は月の色なので2+赤は太
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サッカー選手三苫薫のホロスコープから読む、超高度な身体知性の星座

思った通りに体が動く、とはどういうことか先日、パーソナルトレーナーとして活動されている方の鑑定をさせていただきました。その方のチャートを読みながら、私の中にひとつの問いが生まれました。運動を生業にするということは、どんな星の構造と結びついているのだろう、と。身体を使うこと自体が仕事になっている人たちのチャートには、どんな共通点があるのだろうか。そこから興味が広がり、いくつかのチャートを眺めているうちに、今年のFIFAワールドカップ2026に目が向きました。日本代表の話題が続く中で、三苫薫選手が怪我のため今回の代表に選ばれなかったというニュースを目にしました。私はサッカーの知識がほぼなく、スポーツ観戦もほとんどしないのですが、運動すること自体は好きで、毎日何かしら体を動かす習慣があります。その「素人だけれど、運動は好き」という視点から三苫選手のプレー映像や解説記事を調べてみると、率直に言って、「こんなことが本当に人間にできるのか」と驚かされました。今日はそこから出発して、「思った通りに体が動く」という能力を占星術的にどう読むか、そして三苫薫選手のチャートを実際に見ながら、星の配置と彼のプレーの凄さをつなげて考えてみたいと思います。素人が見た三苫薫という選手の凄さ私はサッカーのルールも戦術も詳しくありません。それでも、彼のプレー映像と専門家による運動学的な解説記事を読んで、「これは普通ではない」ということだけははっきりとわかりました。特に印象に残ったのは、「左に行くと見せておいて、信じられない速さで右に切り返して突破する」という場面です。この動きについて、理学療法士や運動学の専門家
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ワールドカップ2026:日本🆚ブラジル戦をタイ占星術で占う

追記:6月30日、タイ時間朝5時(日本時間朝7時)に起きて、ワールドカップ日本🆚ブラジル戦の結果をアクセスしました!結果は1−2でブラジルの勝利。。 果報は寝て待て、じゃなくて、ちゃんと日本勝利祈願をガネーシャ様にすべきでした。。 そして今回も反省したのはブラジルのマンデン図の作成をせずに、建国記念日の曜日で占ったこと。 確かにブラジルは日本に結構苦しめられて、後半の土壇場まで忍耐を強いられた戦いでした。 日本がブラジルに勝利したら、しばらく1分160円の電話占いを1分100円のキャンペーンをしようと思いましたが、叶わず。 でも明日から7月末まではタイは王様のお誕生日の月なので、1分140円キャンペーンを行います。 7月は蟹座に太陽、月、金星、水星、木星が入っていて、非常に賑やかでラッキーなことが起こりやすい月です。この運気の波に皆様が上手く乗りますように!FIFA2026、ワールドカップ2026年、日本チームが決勝トーナメント進出おめでとうございます。 前戦の日本🆚スウェーデンはスウェーデンの建国年月日が3つくらい候補があり、建国図であるマンデン図が作成できず、日本と同じで国旗が2色だったので、そこからタイ数秘占術で表してみましたが、結果は1−1の引き分け。私の予測は日本が得点を決めて逃げ切り勝ちだったのですが、、でもスウェーデンに逆転を許さず2位通過を決めてくれて大ハズレじゃなくてホッとしました。 バンコクで唯一僻地であるノンチョックでも、早速「日本決勝トーナメント進出おめでとう!」と声をかけてくれる近所の方多数。そしてやはり「次、ブラジルと対戦だよね...?」と心配してく
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サッカー!⚽FIFA女子ワールドカップ⚽なでしこジャパンいよいよ出陣!!

皆様いつもありがとうございます。 今回は 「FIFA女子W杯」 についてです。 なでしこジャパン(日本女子代表)FIFA女子ワールドカップオーストラリア&ニュージーランド20237月22日の初戦、ザンビア戦ザンビアとの一戦は22日19時(日本時間22日16時)キックオフ。NHK BS1で生中継5-0で勝利。 次戦は、コスタリカ戦! 7月26日17時(日本時間26日14時) キックオフ! NHK BS1で生中継。2対0で勝って2連勝! 勝ち点を「6」に伸ばし、 同じグループのほかの試合の結果から、 グループ2位以上が確定し、 決勝トーナメント進出が 決まりました。 7月31日(月)16:00(日本時間)日本 vs. スペインNHK総合にて生中継。サッカー女子W杯1次リーグC組第3戦なでしこジャパン4―0スペイン(ニュージーランド・ウェリントン) 4大会連続の1次リーグ突破を決めていた国際サッカー連盟(FIFA)ランキング11位の女子日本代表「なでしこジャパン」は同6位のスペインに快勝し、C組1位が決定。8月5日の決勝トーナメント1回戦でA組2位のノルウェー(FIFAランク12位)と対戦することが決まった。8月5日日本時間の午後5時(17時)NHKは総合テレビで中継NHKプラスでも配信。8月5日なでしこジャパンは、3対1で勝利!!準優勝した2015年以来、2大会ぶりのベスト8進出を決め、8月11日にニュージーランドのオークランドで行われる準々決勝に臨みます。 8月6日の決勝トーナメント1回戦では、3連覇をねらう世界1位のアメリカと世界3位のスウェーデンが対戦し、スウェーデンが
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占ってみた 2030年FIFAワールドカップで出場国数は見直されるか

こんにちは南仙台の父です。FIFAワールドカップもいよいよ決勝まで進んできました。大陸別予選から多くのドラマがあり、政治的な問題や利権、さらにはいわれのない個人攻撃に至るまで、過去のワールドカップでも見られた裏側も例外なく今回もありました。インファンティーノ会長は2030年大会は出場国を64ヶ国に増やす発言をしています。中東諸国や中国、更には東南アジアからの参加を増やすための目論見とされています。一方で長丁場となることの難しさ、UEFAを中心に日程の過密化による選手やクラブへの負担、移動距離と競技環境の過酷さ、国際親善試合調整の困難さなど、多くの課題を抱える中で出場国を増やすのではなく、減らす方向を提言する動きもあります。特に政治が介入して大きな問題を示す中で、締め出されたロシアであったり、政治的・経済的な力を持つ中国が参加することへの懸念は今大会を通じて懸念から恐怖にもなっています。果たしてFIFAが目指す出場国数増は実現できるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、星のカードの正位置が出ています。星のカードの正位置は希望や願い、明るい見通しや理想といった意味があります。残念ながらサッカー環境には明るいともいえない状況が実現してしまうことになりそうです。今大会も出場国以外からの放送視聴が目立ちました。その中でも中国と東南アジアは大きな目玉となっています。また、弱いながらもお金だけは持っている中東地域もFIFAにとっては重要な意味を持っています。また、政治的に権威主義的な方向を持つ中国やロシア、更には権威主義に走る米国の指
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占ってみた 2030年のサッカーワールドカップは64ヵ国出場で決まるか

こんにちは南仙台の父です。2026年のワールドカップも開催国以外の出場国も決まり始めています。もともと出場国の枠はどんどん数が多くなっており、2026年でも48ヵ国の出場となっています。アジアやアフリカなどの枠が増えている中で、オセアニアにも1枠が設けられるなど出場国の増加による試合数の増加や試合間のインターバルの少なさによる負傷リスク、更に長距離移動による疲れなど、2026年の時点で様々な問題が指摘されています。そんな中でFIFAは更に2030年で枠を拡大を画策しています。ビジネス的に中国や中東勢などの出場枠を確保することを意図しているともいわれていますが、今回の枠増加でも残念ながら潤沢な資金を持つ国々の参加は難しい状況になっています。FIFA加盟の国と地域の数からしても、64ヵ国となれば1/3は出場できる形となります。当然試合数も増えることになり、一部には競技レベルの低下による試合の面白さ半減などを指摘する声もあります。果たして、FIFAはビジネス優先で64ヵ国出場枠へ舵を切ることができるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、女教皇のカードの逆位置が出ています。女教皇のカードの逆位置は悲観や無気力、無神経や現実逃避、疑心暗鬼や冷淡といった意味があります。スポーツ界ではビジネス優先の考え方が強まっており、五輪などでも競技数の増加などが一部の国などに忖度されているとも指摘されています。そんな中で参加枠を拡大することは競技レベルを下げるだけでなく、アジア予選を見てもわかる通り、競技レベルの差が激しすぎることや競技マナーの悪
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