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中学生レベルの基礎からやり直し!第3回「be動詞:am, are, isの整理」

ブログ記事中学生レベルの基礎からやり直し!第3回「be動詞:am, are, isの整理」参考・中学英語をひとつひとつわかりやすく(山田暢彦)(学研)・Essential Grammar In Use(Raymond Murphy)ケンブリッジ大学出版・自分の知識第3回「be動詞:am, are, isの整理」前回は「be動詞」について確認しました。今回は再度、使い方や例文を確認します。基本的に、be動詞は「◯◯は××です」と言うときに、「◯◯」と「××」をつなぐものです。そして、「◯◯=××」という関係を作ります。例Takashi is happy.Takashi is a student.Takashi is in Nagoya.Takashi is from Kyoto.be動詞にはam, are, isと言う3種類があります。主語(「◯◯は」にあたる部分)によって使い分けます。Iが来たら、be動詞は、「am」を使います。例→I am happy.You(They, We, その他複数形など)が来たら、be動詞は、「are」を使います。例→You are happy.They are happy.We are happy.My keys are on the table.Kenta and Tom are good friends.そのほか、IでもYouでもない、ひとつ(ひとり)の場合が来たら、be動詞は「is」を使います。例→He is nice.She is a teacher.Mary is kind.This is a pen.練習問題am, are, isのうち
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中学生レベルの基礎からやり直し!第2回「be動詞について」

中学生レベルの基礎からやり直し!第2回「be動詞について」参考・中学英語をひとつひとつわかりやすく(山田暢彦)(学研)・Essential Grammar In Use(Raymond Murphy)ケンブリッジ大学出版・自分の知識第2回「be動詞について」前回、動詞の例として like「好き」play「(スポーツなどを)する」run「走る」などを扱いました。こうした動詞を一般動詞と呼ぶこともあります。今回紹介するものは「be動詞」です。「be動詞」とは、何かを言う前に例文を紹介します。例えば「私は◯◯です」と言いたいとき、どういうかI am Ken.「私はケンです」I am happy.「私は幸せです」She is a teacher.「彼女は先生です」I’m American.「私はアメリカ人です」I’m from New York.「私はニューヨーク出身です」こうした文章の「◯◯は××です」のように、◯◯と××を繋ぐのが「be動詞」(am, is, areなど)です!be動詞はイコール関係を作ります。I am Ken.→I = KenI am happy.→I = happy英語の動詞には①likeやplayなどの一般動詞と②「◯◯は××です」を表すbe動詞 と言う二つの種類があるので押さえておきましょう。練習問題1次の文章をbe動詞を使っているものと、一般動詞を使っているものに分けてください。1. I am happy.2. I like dogs.3. I work at a hospital. 4. She is kind.5. You live in Nagoya
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中学生レベルの基礎からやり直し!第22回「数えられない名詞」について【画像クイズあり】

中学生レベルの基礎からやり直し!第22回「数えられない名詞」について参考・中学英語をひとつひとつわかりやすく(山田暢彦)(学研)・Essential Grammar In Use(Raymond Murphy)ケンブリッジ大学出版・ネイティブが使っている43のテクニックで英語が楽しくなる(関正生)(高橋書店)・自分の知識お元気ですか。本日は第21回「数えられない名詞」などの表現についてお伝えします。日本語ではあまり数を難しいと意識することはないと思います。犬が一匹、二匹、と数えたとしても、◯匹の、◯の部分を増やせば、多い数も簡単に表すことができます。一方で英語では、a dog , two dogs, three dogsのように、数字だけでなく、dogにsをつけなくてはいけません。英作文を生徒に書いてもらっても、数に関する間違いは多いです。日本語ではそこまで意識しないことなので、仕方がないとも思います。なのでここは相当意識的になる必要があります。じゃぁ、sをつけて、かつ数字を書けば英語はOKなのかというと、それだけではないのです。なんと、数えられない名詞、と言うものが存在します。はぁ??!!と言う感じですね。例えば、水は、そのままにしておくと流れて無くなってしまいますね。なので、水は数えられない名詞と考えます。コップなどの入れ物に入れておけば、流れていかないので、この場合は数えられます。例えば、a glass of water「コップ一杯の水」のように言ったりします。つまり、I have a water.などとは言えないのです。数えられない名詞の例です。固有名詞→地名や人名 J
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