光の見え方は人それぞれ
感覚過敏は子どもと成人を分けて考えた方が良いとこちらの本に書いてありました(^^)/成人の感覚過敏には思い込みの部分が相当ある・・・そういわれる理由が『感覚過敏の実体性を疑われた時代が長く続いたから』『必死に説明をしないと疑われてしまう』『みんなが誰かの受け売りで感覚過敏を語ってしまう』などなど・・・確かになぁって思ってしまいました(;´Д`)私は過去に光が眩しすぎて目を開けているのがしんどいから眼科に行って診察してもらいましたが異常はないで終わらされてしまいました( ;∀;)『光の見え方は人それぞれだから』って医者の言葉が印象的でした。困っているからきてるのにそれで終わりかい( ゚Д゚)自分で色々調べた結果、感覚過敏という言葉を見つけて飛びつきました。信頼できる医者を探すのは至難の業ですから自分で調べてしまいますがその情報が正しいのかは分かりませんよね(;'∀')この本の情報が全てではないでしょうからもっと色々と本を読み漁る必要がありそうです(^^)/ちなみに光が眩しい時の自分なりの対処法が分かったので今はそこまで困ってません!感覚過敏の定義については以前のブログで書いたので読んでみてください(^^♪さて最後に感覚過敏を治す為の5つの糸口をサラッと紹介したいと思います!こんな感じ(*^-^*)ひとつひとつの詳しい紹介は次回、書きたいと思います(^_-)-☆
0