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黄色が好きな人

今日は暑さがやわらぎそうなさわやかなレモネードの画像を使わせて頂きました。画像は自分が見て心地よいと思うものを選んでいます。ところで黄色ってどんな意味があると思いますか?一般的には、ビタミンカラーなので元気なイメージがあると思いますが幼稚園児の帽子やカバン、黄色信号もありますね。そう、黄色はいちばん目立つ色なので注意喚起の色として使用されているのです。目立つということは、それが過ぎれば「目立ちたがり」になります。見て!見て!とアピールしている色、自己主張の色です。黄色が好きな人でおとなしい人は少ないかもしれませんね。そこにピンクが加われば、甘えん坊間違いなしです。カラーセラピストをしていた頃の知識をお伝えしました^^色の話をすると、楽しくなります♪機会があればちょこちょこご紹介したいと思います(^_-)-☆
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8月20日(日)おはようございます。レモネード・カウンセリングサービスです。

アメリカ特殊部隊の選抜試験ですら途中リタイアは自由なのです。おはようございます。レモネード・カウンセリングサービスです。テレビの特集などでご覧になった方もおられるかもしれません。アメリカの特殊部隊の選抜試験。当然、極めて厳しいものですが、もう駄目だと思った人には途中リタイヤの意思を自由に示す機会が準備されています。訓練場所に備えられた鐘を鳴らせばよいのです。鐘を鳴らした隊員は、特殊部隊には入れなかったかもしれませんがまた、元の部隊や家族の元へ帰るだけです。人生から退場しなければならないわけではありません。長い人生、時には「ここはいったん退場します。」と抜けることがその後の飛躍につながることもあります。いきなり大きな決断をする必要はありませんが、どうか ほんの少し 周りの誰かに相談する勇気を持ってほしいと思います。  今日もあなたの素敵な一日の   きっかけになれればと願います。           レモネード・カウンセリングサービス
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ドリンク3種類

ドリンク3種類リンゴジュース、オレンジジュース、レモネードを描きました。⁡⁡⁡ココナラではこのような水彩絵のイラストでメニューやポップのデザイン、またはイラスト単体をご提供するサービスをしております。気になった方は是非覗いてみてください。
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バニラシェイクとレモネード

前回のハンバーガー屋さんのバニラシェイクとレモネードを描きました。そろそろ冷たい飲み物が飲みたい季節ですね。ごちそうさまでした。ココナラではこのような水彩絵のイラストでメニューやポップのデザイン、またはイラスト単体をご提供するサービスをしております。気になった方は是非覗いてみてください。
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予想外の出来事にパニックになる人必見!逆境を"チャンス"に変える具体的フレームワーク

「計画通りにいかない」ことが、なぜこんなにも怖いのか「来週のプレゼン、完璧に準備したのに、当日クライアントから想定外の質問が飛んできて頭が真っ白になった」こんな経験、ありませんか。Aさん(30代前半・企画職)は、まさにそういうタイプだった。仕事では常に綿密な計画を立て、あらゆるリスクを想定し、準備に準備を重ねる。それ自体は素晴らしい能力だ。けれど問題は、その計画からほんの少しでも逸脱すると、途端にフリーズしてしまうことだった。ある時、数ヶ月かけて準備したイベントの企画が、直前になって会場の都合でキャンセルになった。普通なら「じゃあ別の会場を探そう」と切り替えればいい。でもAさんの頭の中では、「もうダメだ」「全部台無しだ」「こんなはずじゃなかった」という思考がぐるぐると回り始め、三日間ほとんど何も手につかなかったという。世間では「想定外のことに強くなるには、ポジティブに考えよう」「切り替え力を鍛えよう」といったアドバイスが溢れている。マインドフルネスを実践しましょう、レジリエンスを高めましょう、と。もちろん、それらに意味がないわけではない。でも、実は話はもっとシンプルで、もっと根本的なところにある。想定外のトラブルに強い人たちは、「ポジティブに考える」のではなく、そもそも「想定外」に対する捉え方そのものが違うのだ。彼らは人生にレモン(酸っぱい出来事)が降ってきた時、それを嘆くのではなく、レモネードを作る材料にしてしまう。今日はそんな、一見すると不思議な、でも実はとても理にかなった「逆境との付き合い方」について書いてみたい。第1章: なぜ私たちは「想定外」にこんなにも弱いのか私たち
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すっぱいレモンを渡されたら?人生を変える「何もしない力」の秘密

世間の常識に疑問を投げかける「忙しくしていないと不安」 「休むのは怠けている証拠」 「何もしていない時間は無駄」私たちは、そんな価値観の中で生きている。あるAさんは、まさにそんな生き方をしていた。会社で早朝から夜遅くまで働き、休日も資格の勉強。新しく出会った人とのデートも「自己投資」として予定を詰め込んだ。「充実してる」と自分に言い聞かせながら、気づけば体重は大幅に減少。体の不調が続き、通勤するだけで息が切れるようになっていた。それでも、Aさんは休めなかった。「休んだら遅れる」 「休んだら負け」 「休んだら終わり」そう思い込んでいたからだ。でも、実は逆だった。休息こそが、次の大きなチャンスを掴むための「仕込み期間」だったのだ。柱1:エフェクチュエーションが教える「レモネードの原則」とは?すっぱいレモンを渡されたら、レモネードを作る起業家の研究から生まれた「エフェクチュエーション」という考え方がある。これは、成功している起業家が実際にどう行動しているかを分析した理論だ。その中に「レモネードの原則」というものがある。「すっぱいレモンを渡されたら、レモネードを作れ」人生には、予測できない出来事が次々と起こる。計画通りにいかないことばかりだ。従来の考え方では、こうした「偶発性」は避けるべきもの、リスクとして管理すべきものとされてきた。綿密な計画を立て、予測し、コントロールしようとする。でも、成功している起業家は違う。彼らは偶発性を歓迎する。予測できない出来事を「コントロールするための練習の機会」として捉えるのだ。例えば、こんな風に。転勤の辞令が出た → 新しい土地での出会いを楽しむチャ
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レモンが来たらレモネードを作れ!不運を武器に変える思考法

「不運は避けるべきもの」という思い込み「運が悪い」「ツイてない」「人生うまくいかない」こんな言葉、何度口にしたことがあるでしょうか。世間では、不運は避けるべき悪いもの、できれば経験したくない出来事として扱われます。転職に失敗した、恋愛がうまくいかなかった、病気になった、親の介護で計画が狂った──。こうした出来事に直面すると、多くの人は「なんて運が悪いんだ」と嘆き、自分の人生を憂います。実際、私の知人Aさんもそうでした。30代後半の彼女は、キャリアも順調、結婚も視野に入っていた矢先、突然親が倒れて介護が必要になりました。仕事は休職せざるを得なくなり、婚活どころではなくなった。彼女は「なんで私ばっかりこんな目に…」と涙を流していました。でも、実は、不運の意味は「その瞬間」には決まっていません。今日あなたが「最悪だ」と思った出来事も、数年後には「あれがあったから今がある」と思える可能性があるのです。それどころか、その不運を「面白いストーリーの伏線」として、自分で意味づけることさえできるのです。この記事では、不運を武器に変える「実効論的思考」について、具体的な方法をお伝えします。柱1:出来事の意味は「後から」決まるなぜ不運は「その瞬間」に意味が決まらないのか?人間の脳は、物語を作るのが得意です。私たちは、起きた出来事を「点」として認識するのではなく、それらを「線」でつなげて「ストーリー」として理解しようとします。ここで重要なのは、ストーリーは常に「振り返ってから」作られるということです。たとえば、朝寝坊して電車に乗り遅れたとします。その瞬間は「最悪だ」と思います。でも、その電車が事故に
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