テレビ・新聞の依頼先への雑な扱い
こんなの16歳のころから悔しい思いをしている周囲の人たちを見ているので、新聞テレビにはこちらも雑な塩対応をする取材お断りとか、白紙の伝票をよこせとかそんなことから始まり、取材の謝礼は4桁万日本円うしろのほうでどうですか?というようにしている規定料とか言って20万円以下なら応じない。この前も新聞社から予約の確認のメールが来たが、絶対予約はいつも埋まっていて空いているのが1月1日の13時だけだった。ところがお弟子さんとの個別のお勉強会はいつでも空いている。この前はジャンポールエバンで3時間もお弟子さんのお孫さんの運勢の鑑定表の作成を手伝った。私の言い分は、テレビや新聞なんて誰も見ていないので取材に応じる必要はない。今、インターネットが衛星通信でできる時代なのに一方的に片方向の地上波とかその電波昼間は自衛隊に明け渡せというのが持論だ。テレビなんて電気たくさん送信所も受像も食うのだから、電気代の高い現代にぴったり。午後7時から放送をはじめて23時に放送すればよいと真剣に思っている。こんど、NHKは自主製作をあきらめ、スマフォでyoutubeが再生できるスペックならば受信料を請求できる案を出してきた。だから、NHKの受信できないテレビもyoutubeが再生できれば受信料とられちゃう。テキスト表示のキャラクタ端末とか復活しそうだな。そんなもの昔からわかっていたので、私のスマフォはガラケイに4G回線のsimが乗る。メールとメッセンジャーしかやり取りできないインストールできないアプリがある。さて、新聞もテレビもわたしを取材すると検証作業に半年から12カ月かかるので実はやりたくないターゲットだ。
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