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【副業事例】キャリアカウンセリング・経理代行・資料作成と幅広いスキルで活躍!多様なキャリアをいかせるココナラならではの副業

こんにちは。ココナラ広報です。ココナラには企業で働きながら、自身のスキルを活かしてサービスを提供している副業出品者さんがいます。今回は、会社員として働きながら、キャリアカウンセリングや経理の代行など、多様なサービスを提供しているhonmayoさんにインタビューしました。honmayoさんは、高校卒業後に企業で働き、40代後半から学び直しのため大学に進学し、現在は会社員でありながら副業もしています。今回のインタビューでは、副業に取り組むきっかけや想いについてお話いただきました。サービスURLhttps://coconala.com/users/3298211【経歴・キャリア】高卒から会社員、40代後半から学び直しのため大学に進学高校卒業後、住宅メーカーの事務職に就職し、5年が経った頃に結婚・出産を経験しました。私は、継続した勤務を望んでいたものの、女性が子育てをしながら働くという考え方が浸透していなかった時代で、退職を選びました。しかし、あらためて仕事をしたい!と働くことを決意し、独学でパソコンの勉強を重ね、派遣社員として半導体メーカーでの業務を始めました。データ入力やプログラミングの業務を11年間担当しました。その後は、簿記2級を取得していたことから、縁あって働き先を見つけることができました。総務部で経理を担当しながら、同時にシステムの管理を行っていました。12年間勤めたこの会社では、人やチームとのコミュニケーションが重要だったため、常にその方法を模索していました。そのことがきっかけで心理学に興味を持ち、心理学を通信で学べる大学に通うことにしました。大学でキャリアコンサルタント
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将来、自分のお店を持ちたい人が、最初に決めておくべきこと

「いつか自分のお店を持ちたい」 そう思いながら、 何から準備すればいいのか分からないまま、時間だけが過ぎていませんか。 将来、 「いつか自分のお店を持ちたい」 そう考えたとき、多くの人が最初に気になるのは、 ・どんな物件がいいか ・内装はどんな雰囲気にするか ・いくらくらいお金がかかるのか といった、目に見える準備です。 もちろん、それ自体は大切です。 ただ、実際に独立後につまずく人を見てきて感じるのは、 その前に決めておくべきことを決めないまま進んでしまう人が、とても多い ということです。独立は、 覚悟や勢いだけで何とかなるものではありません。 「決める順番」を間違えないこと。 それが、独立してから苦しくならないための一番のポイントです。 この記事では、 売上アップや集客ノウハウではなく、 独立前に整理しておかないと、あとから必ず苦しくなる考え方を、 現場と経営の両方を見てきた立場からお伝えします。 独立後に苦しくなる人は、準備の順番を間違えている 技術がある。 経験もある。 お客様からの評価も悪くない。 それでも、 独立してから苦しくなる人は少なくありません。 理由はとてもシンプルで、 「いいサービスなら自然と選ばれる」 と思ってしまっているからです。 実際には、 どれだけ良いサービスでも、 共感されなければ選ばれません。 独立後によく起きるのが、 ・自分の考えが周りに伝わらない ・お店として大切にしたいことがブレていく ・結果として、自分自身も迷い始める という状態です。 これは、 能力や努力の問題ではありません。 独立前に、何を優先して決めるかを整理できていなかっただけ
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「未経験転職はもう遅い?」──30代前半女性が抱えるリアルな不安と現実的な突破口

2時間の構造化インタビューで“腹落ちする進路(適職)”を言語化するキャリア支援をしています。 自分に合った進路や適職がわからず迷う方に、納得できる自己分析のヒントをお届けします。 「未経験の分野に興味はあるけれど、もう遅いのでは?」 30代前半の女性の方からも伺うお悩みです。 20代のころは「まずは経験を積もう」と走り続けられた。 40代に入ると、役職や生活基盤に縛られ選択肢が狭まる。 その狭間にある30代前半は──ライフイベント(結婚・出産・転居など)とキャリアの選択が重なり、将来をどう描くかに迷いやすい特別な時期です。今回は「未経験転職は遅いのか?」をテーマに、実際にご相談を受ける中で見えてきた傾向や、データ・理論を交えながら整理していきます。 ご相談ケース例: 「私は32歳の女性です。今の仕事に大きな不満はないのですが、このまま続けても成長できるのか不安です。未経験の分野に興味があるものの、挑戦するにはもう遅いのではないか、とも感じています。30代での未経験転職は可能でしょうか?」 これは架空の事例ですが、実際にいただく相談と非常に近い内容です。 結論:30代前半はまだ「遅くない」 まず強調したいのは、30代前半は「代表的な転職年齢層」だということ。 データで見る30代前半の転職事情 ・転職成功者の平均年齢は32.7歳  ・男性:33.6歳  ・女性:31.2歳  → つまり、30代前半は転職市場でも代表的な年齢層の一つに当たります。  出典:doda「転職成功者の平均年齢調査」 ・30代前半で異業種・異職種に挑戦した人は約33%  そのうち、82.4%が「転職してよかっ
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やりたいことが見つからない…30代前半女性のキャリアを安定させる“2つの視点”

2時間の構造化インタビューで“腹落ちする進路(適職)”を言語化するキャリア支援をしています。 自分に合った進路や適職がわからず迷う方に、納得できる自己分析のヒントをお届けします。 30代前半の女性からは「このまま今の仕事を続けていいのか」「やりたいことが見つからない」といった声を多くいただきます。20代のころは「まず経験を積む」と走り続けられる。 40代になると生活基盤や役職の責任が重くのしかかる。 その狭間にある30代前半は、ライフイベント(結婚・出産・転居など)とキャリアの選択が重なりやすく、他の年代とはまったく違う判断軸が求められる特別な時期です。 今日は、そのリアルなお悩みに事例を交えつつ、キャリアを安定させるための“2つの視点”を整理してみます。ご相談ケース例:やりたいことが見つからないまま転職を考える「32歳の女性です。新卒から販売職を中心に働いてきましたが、この仕事を一生やりたい気持ちはありません。これまで何度か転職もしてきましたが、やりたいことが見つからないまま選んできたので、また失敗するのではと不安です。正直、やりたいことさえ見つかればブレずに続けられるのに…と思っています。こんな状態でも転職を考えて大丈夫でしょうか?」 こうした声は本当に多いです。結論から言えば──やりたいことが見つからなくても転職を考えて大丈夫です。 ただし、そのときに大事なのは「やりたいこと探し」ではなく、やりたくないことと生活に合う条件を整理することです。視点①:やりたいことが無くても安定できる理由 多くの方は「やりたいことが見つかればブレない」と思い込みがちです。 しかし実際には、や
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ミキティこと藤本美貴さんと登壇しました!

2025年9月10日(水)東京ウィメンズプラザホールで開催された「はたらく女性スクエア1周年イベント〜「はたじょ」が語る!わたしらしい働き方を見つけよう!〜」にFOUND STAGE(ファウンドステージ)のパートナーキャリアコンサルタントであるWell-being Career 水野代表が登壇しました。当日は、お集まりいただいた200名の皆さまに、水野代表が魅力あるメッセージを発信されました!※左から3人目が水野代表↓東京都の公式YouTubeでアーカイブが公開されているので、ぜひご覧くださいませ!!
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